マンガ: アルテ 15 | *きらきらなないろ





アルテ 15巻爆笑







待ってました!!


新刊✨





嬉しいですね

待望ですっワクワク🎵





貴族社会の中、

女性がまだ職を持つなんて‥

考えられない時代。


当然、男性よりも下に見られ

女は仕事などこなせないと見られていた

そんな時代に


花嫁修行の一環で、絵画を学び

みるみるハマり


嫁に嫁ぐよりも、画家を目指していく物語




今は、とある身分のある方の肖像画を

依頼され、納得のいく仕上げをした中で


画策に巻き込まれてしまう


 アルテが、


フィレンツェ→北イタリア→へと移動しながら



国を渡る中で師匠との、突然の別れ


そして。。




途中立ち寄った町で、


偶然にも、母親と遭遇するんですよ。




そのいきさつがまた、漫画だけど


だけど。は、余計ですね^ ^


わかる分かる❕

と、感情移入したり

ふむふむと感心となるほどね、と

思えたり


人の思いや特に親子の思いや感情は

すれ違うと、どんどんすれ違うし

分かり合えれば、どんどん分かり合えてくる


不思議なものですよね。




それが、少し参考になりましたし



少し救われた境地にもなりました照れ




新刊✨ 待望視して、

手に取り、読んでほんと良かったわ





最後、母が


アルテに、



「ひと様に迷惑掛けず元気で

 生きてさえいて


 幸せになってくれたら、それでいい。」




母親の真の思いとは、

そういったものなんですよねーっ



それが、周り回って‥

親しき仲にも、なんとやら‥か、

我が子だからの恩着せがましさか‥か、



適度な距離感と見る目って

改めて大事だし、






「お母さんにも、子どもっぽいところが

  あるのよ。」と、


意地張って、拮抗している

関係性を

どう受け取るかは、

母と子で異なる。


それを話して、気づいて


こんなセリフを言われたら

微笑ましく思えるし

ものスゴく救われる。





ましてや、



人とは、信頼づくりが大丈夫だよな

と、思いましたね

作るって言っても築くですけど。



作ろうと思って、つくれるモノでもなし



まずは、自分がじぶんを好きになり

信頼して信じ

そして、人も信じてみる。


そこから、ですよねウインク





何事も、一歩一歩。



それで、気持ち届かなくば

テンポの合わない人なのか、

ウマの合わない人なんですよ。





いや〜えがった❕

もう少しテンポ良く展開してほしい

気もするけど、

今回は拾えるものが大きかった✨





 チーズ   シャンパン   ボトル






セルフレジと有人レジ、どっちによく並ぶ?

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