そうあるモノと促える
情報
教育
などによる、擦り込み
思い込み
この状況下に置かれ、
気づくことが
空 ない 無力 なのか、
そうではなく、
入ってきた情報をいかに読み
さらに、足りないと気づきを得
自分に必要なものを足すのか。
ツラいとき
ふと空を見上げて
心を広げてみたり
新聞も以前に比べ、薄い情報の
発行が続いていますけど
真理は、何か。
新聞であっても、記者や編集の手が
入った情報。
いわゆる主観がそこに存在する。
これまで、新聞は週末にパラパラと
読む程度でしたが
ほぼ毎日、一面だけでも目にする行動を
してみると社会や政治に興味が湧いてくる
続けることの大切さをしる。
語学に於いても、
使う予定は、自分でつくり
きっかけも興味も自分で起こし
こまめに耳にすることから
始めると、だんだんと
聞き慣れない言語も
次第に慣れはじめる。
こうなると、面白くなってくる^ ^
小学校のひとクラス35人化とか
義務教育の9月始業化など
文科省や教育機関も頭を捻って
いるようですが、
そういった操作があって
いまの自分が日本の地に足を降ろしているんだ
ということを、
忘れちゃいけないんじゃないかなって
そうであれば、
そういった心づもりでいたなら
空気圧
そうあるモノ、べきに対して
ぞっと思うことも、
それでも、だからこそ、
傍観し
客観視しつつ
我に集中して
何を吸収したいのか
自分の知らないを知り、
キラキラ光るカケラを
拾って、
積み重ねながら、
いまわたしに必要なものを会得していこう。
変化をしながら、存在しつづける。
そんな意味をもつ「空」
いいことばですね✨
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