歳三といっしょ
実話をもとに少し希釈した
愛猫ちゃんの物語り
いまの私には、痛烈に届いたメッセージ
それは、
つい先ほど、本屋で立読みした本
"命日占い"というものを手に取り
再び、「はっと」したことば
そこにイルダケで。
能力がとか、あの人よりあーだこーだと
気を揉んで心を縮めたり、
他人と比較してみたりって
ほんとムダなことに浪費してたんだなぁ
と、
そんなことより
その(大切な)存在を確かに感じ
気配を感じ(みえない心をも)
大切な人を大切にし
なにより、自分自身こそをも大切にする。
地に足を着け感性を全開にして
この世、このいまココを感じきる。
それだけでイイ
感じるを遠慮なく感じきろう❣️
イェイ(*^□^)♪


