女と男のいる舗道
ショートフィルムで
さまざまな角度からみた
女と男
という切り口での物語り
アンナ・カリーナ
また前回の作品とは違う
魅力たっぷりでした♪
何というか、
いまの作品にはない
味
と、いうか世界観というか
カメラワークなんかも、
アナログなので
ゆっくりA俳優から
アンナ・カリーナに画面を絞ったり
撮影された
時代の背景も垣間見れたり
映画は、芸術作品なんだ。
と、じんわり
爽やかな感動と共に
映画館を後にしました。
ゴダール監督作品もっと観たくなりました。
きょうは、久しぶりの晴れ
青空がみられ爽やかな心地でしたね![]()
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