言葉
ことばを使う場面を振り返ってみよう。
すると、人との関わりのなかで
対するひとや、場面で用い方が異なる
ことに気がつく。
ひと口に、敬語・謙譲語とか
いうのではなく、ね。
家族、友だち、知り合い
会社や仕事関係者
そして、それらは心の距離と視点から
そう解釈して端を発しているのだ。と、
そして、そのことばは
どこから発したコトバなのか、も。
心で伝えたい想い
気づいてほしい意図
は、どこからくるのか。
気づいて拾っていけるようにしたい。し、
できれば、省略ワードでなくて
ふつうの日本語さらにできれば、大和言葉を
随所に出せるような優美な話し方をしたい。
慣用語だって、たくさんある。
これらも、使わなくては身につかないし、
知らなければ使えない❕
様々な表現方法が膨らませられると
知的だし、何より魅力的に映るだろうし
自ずと伝えたいことが伝わるコトに
繋がってくると思う。
さらには、
頭の中を考察してみよう
普段何気なく思ったこと、出来事を
顧みるのにフィードバックする時には
頭を使っている。ことに意識が向くけれど
何か、プレゼンやら
人から何か言われたり、苦手な人、場面
に於いては
心がツブヤいている。
と、思って疑いませんでしたが、
紛れもなく、頭の中でつぶやいている。
んですよね、
無意識に。
しかも、これらは
自分にとって都合よく イヤ、
どにらかといえば大概
このツブヤキはイイことばではないはず。
それが、そのツブヤキが
状況に影響を及ぼしているとしたら⁇
いちばん自分を大切に応援して
成長させていくパートナーであるじぶんを
脳🧠の、ダイレクトな位置で
不用なことばを述べている可能性が大なのです。
今すぐ、ヤメよう。
コレを、
なにもつぶやかないって決める。
というコト
もしくは、意識的に好いコトバに変換して
頭の中でとなえる。
無意識にする。
か、
意識的に、好いことばを使う。
無防備に思っていること、
つぶやいていることが鏡となり人が状況を
つくり始めるから。
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