ちひろ美術館へ
以前は、ちひろさんが描く
子どもの顔、目、色彩が淋しく感じ
好まない時もあったんですけど
何がきっかけだったのか、柔らかく
ひかれる絵に変わっていきまして
水彩のぼかし加減や
子ども服の可愛らしさ
お花と子どもを重ねて愛らしく表現されている妙に花びらの繊細さと子どもごころなどが
マッチされ惹かれるようになったのかなー。
グッズも充実していて
かなり物色してしまいました。
子ども服作るのを夢見てたときが
あったんだっけ。
あーっ 最近デッサンしてないなー。
とか、
子ども服がテーマの展示なので
いろいろ思い返したり
絵本が置かれていたりして
すごく楽しめました。
美術館は
ちひろさんがアトリエにしていた所を
改装され木の温もりたっぷりで
絵からもお庭からもお花が溢れてて
明るく居心地いい美術館でした。
カフェで一服するつもりでしたが、混み合い
断念しました。
次回は、デザートいただこうと思います。
ふだんあまり使わない電車に乗ったため🚃行きつ戻りつしつつだったんですけど、
そんなことも含め知らない土地は


