いのちの波トークライブに
行ってきました
曇った魂を輝かすのが人生の
大きな目的なんだよ
たくさん幸せに感じていこう
陶芸家の草場先生のトークでは、
混沌とする世の中で、楽しい♪ワクワク
ドキドキしながら過ごすことは
生きがいの総本だよ
そして
弓削田さんが歌を届けに来てくれた♪
全国を裸の大将の如く(裸の魂で)
歌を届けたいと各地の小学生のために
作詞、作曲をされたり一緒に唄ったり
しているそうです。
その中で「幸せにな~れ」という歌が
あるんですが、
そのきっかけはこちらの詩から
名前は祈り
名前はその人のためだけに
用意された祈り
若き日の父母が
子に込めた願い
幼き頃 毎日毎日
数え切れないほどの
美しい祈りを授かった
祈りは身体の一部に変わり
その人となった だから、
心を込めて 呼びかけたい
美しい祈りを
-毛利 武-
とてもとても幸せな気持ちで
溢れてきました
人はことばや行動で判断したり
ことばや行動で感動したりします
科学とITの発達したこの現代で
祈りとは。。 いつ届くのでしょうか
こんな時差を持って届くなんて
奇蹟ですよね。
手紙でも届くまでの時間とことばと
文字からかんじる思いや波動があるから
こその余韻。。
さらに時間設定などない
きっかけや気づいたとき限定の
祈りーだからこその感動をもたらせて
くれました。
わたしの廻りのみなさん
愛は近くに祈りとなり
波動となり届いてますよ
わたしからも愛を届けます。
あとは気づくだけ
池川先生のお話も
妊娠や出産は大変なことだけど
それよりももっとその子を
どういう子に育てていくか。
幸せなお母さんの笑顔こそが
とても大事なんだとおっしゃっています
どんなことばよりも行動よりも
音楽ってあっという間に感動を
届けられるんですね~
思いとはこうして届けられるのかと
いま改めて
目に見えない
思い、気持ち、願い、祈りに
瞳を潤わせ
想いを馳せます。

感謝で胸いっぱい

