12月23日撮影です。
名鉄・笠松駅の電留線に、廃車が徐々に進んでいる6000系が留置してありました。
近日中に廃車では無いと思うが、来年にはこの車両も、大江に行くのでしょうかね。
2023/11/16撮影です。
315系の4両編成×2編成が、日本車両から出場して来まして、そのまま、試運転を行われました。
今回、踏切障害で、約18分遅れで下り試運転電車は通過して行きました。何時もより飛ばして行きました。
<遅試9103F 315系107編成+315系108編成「試運転」>
(豊川~豊橋~関ヶ原)
上りも撮影しました。上り列車はゆっくりと来ました。遅れても無いので、ゆっくりです。
<試9104F 315系108編成+315系107編成「試運転」>
(関ヶ原~名古屋~春日井)
幌枠がやっぱりいいですね。313系とも連結運転出来ますので、東海道本線に本格運用に就くと、幌が大活躍ですよね。
半年ぶりですかね。EF65形のからし君がやって来ました。EF65 2127号機は、運用離脱とか休車とか、はたまた廃車とかの噂が流れましたが、元気よく関西へ行きました。でも、EF65形の余命も永くないので、そろそろ…。
<5087列車 EF65 2127号機+コキ20B>
315系が日本車両から出場したので、撮影しに行ってきました。何だか遅れているようで、障害の原因は分かりませんが、15分遅れで通過して行きました。
<遅試9203F 315系C105編成+C106編成「試運転」>
少し傾いてしましました。残念でした。
貫通扉にある幌がやっぱりいいですね。313系と連結して運用試験はしてますが、まだ運用には入っていません。
日本車両製造から315系が落成試運転してるそうで、早速 撮影に行きました。
江崎道踏切に行き、何時もの同業者と一緒に撮影です。
<試9203F 315系103編成+315系104編成「試運転」>
(豊川~垂井)
4両編成ですので、貫通扉に幌枠があります。こちらは、受取側ですので、幌はありません。
日本車両製造から、HC85系の最終製造が、JR東海へ搬入されまして、今回も そのまま公式試運転が行われました。
これで、HC85系の予定数両を製造しました。繫盛期の増結運転や予備車など整いました。
<試9***D HC85系D108編成+HC85系D109編成
+HC85系D110編成「試運転」>
(豊川~関ヶ原~名古屋)
俗に言う、ブツ2の6両です。「特急 ひだ」で、実現する可能性は低いが、「特急 南紀」だと、実現する可能性はゼロでは無い。ゼロでは無いと言ったら、「特急 ひだ」でも。ゼロでは無いね。














