最近、EF210形の勢力が拡大してきましたね。それも、300番台の勢いは凄まじいですね。


   【5085列車 EF210-340号機】
何時も利用しているJR西岐阜駅の改札口や券売機周辺に、この様なポスターが貼ってありました。
記載されてる駅は、東海交通事業が受け持っている駅です。駅集中サービスで、無人駅を増やし業務の簡素化を狙ってるのでしょうかはてなマークそれとも、単なる人員減らしでしょうかはてなマークでも、一部の駅では駅員は、常駐するそうで、その代わり時間が、短いかもね。

 

新年あけましておめでとうございます。旧年中は、ブログの更新が滞りがちで、申し訳ありません。

本年も、滞りがちだとおもいますが、よろしくお願いいたします。

2024・1・1

岐阜市で、実証実験を行われている、自動運転バスを撮影しました。水戸岡鋭治氏がデザインした自動運転バスです。"レベル2"の乗務員乗車で運転しています。岐阜市民はもちろん、県外や行政の視察もあるそうです。長期間の実証実験は初ですからね。

JR岐阜駅バス停で、最終便を終えて、乗客を降ろした所です。

12月23日撮影です。

名鉄・笠松駅の電留線に、廃車が徐々に進んでいる6000系が留置してありました。

近日中に廃車では無いと思うが、来年にはこの車両も、大江に行くのでしょうかね。



撮影・笠松駅1番線(竹鼻線ホーム)

2023/11/16撮影です。

315系の4両編成×2編成が、日本車両から出場して来まして、そのまま、試運転を行われました。

今回、踏切障害で、約18分遅れで下り試運転電車は通過して行きました。何時もより飛ばして行きました。

<遅試9103F 315系107編成+315系108編成「試運転」>

(豊川~豊橋~関ヶ原)

上りも撮影しました。上り列車はゆっくりと来ました。遅れても無いので、ゆっくりです。

 

<試9104F 315系108編成+315系107編成「試運転」>

(関ヶ原~名古屋~春日井)

幌枠がやっぱりいいですね。313系とも連結運転出来ますので、東海道本線に本格運用に就くと、幌が大活躍ですよね。

半年ぶりですかね。EF65形のからし君がやって来ました。EF65 2127号機は、運用離脱とか休車とか、はたまた廃車とかの噂が流れましたが、元気よく関西へ行きました。でも、EF65形の余命も永くないので、そろそろ…。

<5087列車 EF65 2127号機+コキ20B>

315系が日本車両から出場したので、撮影しに行ってきました。何だか遅れているようで、障害の原因は分かりませんが、15分遅れで通過して行きました。

 

<遅試9203F 315系C105編成+C106編成「試運転」>

少し傾いてしましました。残念でした。

貫通扉にある幌がやっぱりいいですね。313系と連結して運用試験はしてますが、まだ運用には入っていません。

日本車両製造から315系が落成試運転してるそうで、早速 撮影に行きました。

江崎道踏切に行き、何時もの同業者と一緒に撮影です。

<試9203F 315系103編成+315系104編成「試運転」>

(豊川~垂井)

 

4両編成ですので、貫通扉に幌枠があります。こちらは、受取側ですので、幌はありません。

日本車両製造から、HC85系の最終製造が、JR東海へ搬入されまして、今回も そのまま公式試運転が行われました。

これで、HC85系の予定数両を製造しました。繫盛期の増結運転や予備車など整いました。

<試9***D HC85系D108編成+HC85系D109編成

+HC85系D110編成「試運転」>

(豊川~関ヶ原~名古屋)

 

俗に言う、ブツ2の6両です。「特急 ひだ」で、実現する可能性は低いが、「特急 南紀」だと、実現する可能性はゼロでは無い。ゼロでは無いと言ったら、「特急 ひだ」でも。ゼロでは無いね。