1月25日(日)撮影です。大垣市内で用事を済ませて、久しぶりに名古屋へ行きましたよ!
名古屋へJRで行く途中に怪しい駅があります。全景を撮影するにはこの方法が一番だと思い、撮影を試みました。
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「佐屋行」の普通列車が停車してました。島式ホーム2面の4線の小さな駅です。

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島式2面4線ホームを持つ地上駅。普通列車のみが停車する。かつては急行、準急の特別停車があった。
平日15時以降、土休日8、9時と16時以降の毎時2本の下り須ヶ口・名鉄一宮・名鉄岐阜・津島方面の普通の約半数(名鉄名古屋駅を毎時34分に発車する列車)が、当駅で特急とミュースカイの2本を待避する。また、両ホームには屋根が全くなく、ホーム高さが910mmと低い。その上、幅員も狭いので列車到着直前時以外はホーム上に立ち入ることができず、列車到着直前時のみ係員の誘導に従ってホームに入ることができる。ただし、誘導する係員は駅員ではないので切符の出札・改札・集札は行っておらず、無人駅の扱いである。
利用者や停車本数は少ないものの、安全運行上は非常に重要な駅である。この駅のすぐ東にある信号場の枇杷島分岐点は超高密度運行区間の平面交差であるため、完全に機械任せにすることができない。そのために必要に応じて分岐点手前で停止させたり、減速させて交差電車をやり過ごすといったことが常時必要になっており、それらの管理を担当しているのが当駅だからである。枇杷島分岐点自体が当駅の構内という扱いになっており、場内・出発信号機の称番が関連しているのはそのためである。
(一部Wikipediaから引用)

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