都市封鎖が続く上海で遂に市民蜂起が起きた!物資不足で飢餓状態に苦しむ上海市民の間で上海当局の監視を潜り抜け、SNSが拡散され4月28日の夜に鍋を叩いて当局に抗議しよう!との呼びかけに多くの上海市民が賛同し、上海各地域で鍋を叩いて通りを練り歩き、物資の供給を自治会に強く要求した⇒上海では自治会から1日60元(1100円)の物資が配給される事になっているが、地域により配給された地域とされない地域があり、またその内容もばらつきが大きい。上海市民はこれに対し不信に思い、今回の蜂起へと発展した⇒上海市民の抗議の後10数分で大量の物資が配られ始めた⇒それらの大量物資は何処から運ばれて来たのか?⇒本来、上海市民に配給されるはずの物資を自治会役員が横領して自治会倉庫に隠しておいた、その目的は⇒飢餓状態に苦しむ上海市民に高値で買い取らせる為!⇒高値で販売した儲けは自分たちの懐へ⇒金儲けが目的であり、飢餓状態に苦しむ上海市民が何人餓死しようと構わない!⇒自治会役員は全員共産党員⇒共産党幹部も下級共産党員の横領行為を見て見ぬふり⇒下級共産党員から共産党幹部への賄賂が入る為に黙認⇒やはり金目的⇒上海だけの問題ではなく中華人民共和国全体が同じ構造になっている⇒中国共産党を解体しなければ同じ事の繰り返しは永遠に続く!


