令和8年熊本地震に対し、

頼清德台湾総統日本語

X・旧Twitterに見舞いの意を投稿した。

頼総統は「台湾は熊本の状況を注視しており、必要な援助を準備中である」と語り、被災地の無事を祈った。

中華民国外交部は日本台湾交流会に電話で見舞いを伝え「支援を行う用意がある」とした。

林佳龍外交部長は台湾と日本は長期に渡り支え合ってきたとし、災害時の相互援助は国境を越え重要且つ貴重な力となると述べられた。

中華民国台湾は日本との連絡を引き続きとり、状況の把握に気を配っていくとしている。

日本に大災害が起きた時、日本が困難に陥った時、いつも真っ先に救いの手を差し伸べてくれるのは中華民国台湾だ!

私がこの世にいる間に、日本と中華民国台湾が国交回復することを切望する