超越科学とスピリチュアル

超越科学とスピリチュアル

世界に理想のモデルを提供するため、各分野の研究を重ね、
人類の叡智を統合して新しいテクノロジーとライフスタイルを創出します。

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人生が楽しいですか?



朝、起きた時に、遠足の様ですか?


それとも、なんだか暗いですか?



この違いは、自分が何のために生きているか?


によって決まります。


多くの人は「義務を果たす」ために生きており、


または「不安・恐怖」に対応するために生活しています。




中には立派な方で、進化するため、ミッションを果たすため、


または世界平和を実現するために


生きている方もおいででしょう。


しかし、それだけでは、暗さが人生から抜けることはありません



そこからの脱却、自由について、これから書いてゆきます、、、




動物を見ていると「義務」が無いようです。




ネコもトカゲもカエルも、会社には行っていないし、バイトにも出ておらず、


スーツも、つなぎも着ていません。


財布も貯金もないわけですが、野垂れ死にしてかわいそうだと、有名になった動物の話題もききません。


少なくとも、彼らの身内からは、問題になっていません。


うちのネコなどは、食べたい時に催促して食べ、虫を追いかけ、求愛して騒いでいたかと思うと、


大あくびして、腹を出して寝ています。


悩みもありません。


さて、私(あなた)はどうでしょうか?


何か心に引っかかってること「義務」は無いでしょうか?


無いはずないですよね?




しかし、中には少数ですが、「義務感」を感じることなく生きている人もいるのです。


やっていることは、一見同じに見えますが、本人は「遊んで」います


何かをするときに、それを「義務」としてやるか?


面白味としてやるか?に違いがあります。


後者は、「自己評価」が高いのです。


だから「義務」などの拘束感を感じることを、自分に許しません


どんなことも、「楽しみ」の波に巻き込みます


彼〈彼女〉の生命が「義務」という感覚を許さないからです。


普通の人は、「義務」「嫌な感じ」を感じつつも、我慢すればいいや!と内部に抑圧する習慣がついています。


一方、「自己評価」が高い人は、命が生き生きすること以外は、受けつけません。


却下します。


もし、「義務」的な件が目の前にやってきたらどうするでしょう?


楽しみか、面白さに変えます




かなり難しい場合でも、自分の成長のため、魂の成長の為、公の為、などに変換してしまいます。


万一、それが出来ない場合は、やらないで済ます「工夫」をするかもしれません。


いずれにせよ、心の内部に「抵抗」を生じさせないのです。


「義務なしの人生」を習慣にすると、どんどん「義務」から遠ざかります


楽しい、味わいの連続の人生となります。


そのためには、生活の隙間隙間に「義務」っぽいことを探すのをやめて


楽しい、やりたい、ことどもを、即やるのです


コツは、1秒以上おかないでやること


一秒以上たつと、腐り始めるからです。


もう一つのコツは、


嫌だな!と感じたら、一瞬でやめること。


仕事はやり続けたとしても、心の中の「抵抗」はやめる。




特に、楽しくてやってたことでも、やり過ぎると嫌になってきますよね?


その、嫌になった瞬間に、即ストップ!


コツは、1秒以上、続けないこと


そうすれば、病気になりません。


すべての病気の基本は、やりたいことをやらないか、


やりたくないことをやるからで、


1秒でストップできれば、実害はないのです。


「情熱」に従ってください!




「欠損」を埋めようとするのが「欲望」ですが、


欲望からではなく、魂の奥からくる「情熱」に従うのです。


それは、今、単純にしたいことです。


やりたいことの連続を許容し、流れに任せて、情熱の流れに乗り、


「義務」「抵抗」を自分の中に許さない!


こうすることが、結局「自己評価」を高めることになり、


自己評価が高い人には、「幸せ」が約束されるのです。





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6.4(土)13:00 中目黒 宇宙を味方につける 超越スピリチュアル 参加費500円


要予約03-6303-1450










人生がいつも新鮮で楽しめる人は、どういう生き方をしているのでしょうか?




それは、良いことばかりが起こる人でしょうか?


おそらく、それでは飽きるでしょう。


では、波乱万丈、一喜一憂、山あり谷ありのジェットコースターのような人生でしょうか?



、、、その答えは、人生の出来事には無い、です。


そのとらえ方



出来事が起こり、価値判断が強く働く人は、苦しめ(み)ます


楽しめることもありますが、苦しみも、それに劣らずあるでしょう。


では、出来事に良し悪しをつけない人はどうでしょうか?


楽しめます!


ドラマはドラマとして味わいつつも、結局はぜんぶ大丈夫である!と知ってるからです。


価値判断が無い、とは、すべて大丈夫であり、すべて美しい、と知っている状態です。




価値判断をなくすと言っても、一つ一つの出来事に対して、一個づつ判断しない練習をしてゆくのでは、大変ですよね?


ですから、それは、宇宙を相手に全て受け入れる、という決断をするしかないのです。


今後一切、宇宙全般で起きることに対して、すべてそれでよいと認める


それは、そう思い切ればいいのでしょうか?


思い込めば、、、?


いいえ、それではすぐに魔法が覚めてしまうでしょう。


宇宙は、そもそもそういうものだ!という真実を知らねばなりません。


それが真理だから、受け入れるのです。


真理だとしたら、逆らっても無駄であり、抵抗しても勝ち目はないでしょう。


本当に宇宙はそうできているのか?





これは、究明する価値があります。


もし、本当にそうだと腑に落ちたならば、


人生が初めて、楽しめるからです。


全て何も間違ったことは起きていない、だけではなく、素晴らしいことが起きている


それが分からなかったのは、自分が色眼鏡をかけていたからであり、


それが外れたら、もともと宇宙は、ありのままで大丈夫だった


どころか、大変な新鮮さと美しさに満ちていた!


さて、人生が楽しめなかった理由は、これは良いことだ、悪いことだ!という


価値判断、さらにそれによって生じる摩擦するような「抵抗」のためでした。


何かが起きるたびに、これは嫌だ!あれは嫌だ!と出てくる心の「抵抗」こそが、すべてを楽しませない元凶だったのです。


自分の心の中の「抵抗」です。


さて、この「抵抗」を一掃するのは、どうしたらいいのでしょうか?


宇宙のやることは、すべて認めることです。


宇宙の中には、他人と自分も入っています。


ですから、今後一切、他人が自分にやってくることは、それでいいのだ!とすべて受け入れる。




その行為に抵抗しない、のではありません。


受け入れることによって自分の方の心の「抵抗」を根絶するのです。


次に、自分がこれからやる(本当は、自分を通してこれから起きる)一切を、すべて受け入れる


修正してはいけない、という意味ではありません。


あなたがやっているのではなく、宇宙の一手、一足がやっているからなのです。


宇宙には、一つの生命、意識しかない、というのが、この考えのベースにあります。


あなた以外には、だれ一人いないのです。


「大いなるすべて」は、あなたです。


あなたの本体、実体は、それそのものです。


全体意識であるところの「大いなるすべて」は、一切間違いを犯しません。


宇宙には、間違いが一切ありません


実は、一切の問題は、私(あなた)が創り出した幻想なのです。


「抵抗」の習慣によってです。


宇宙のすべては、ありのままです。


すべてには、深い意味があり、すべてには、何もない、、、




陰陽の両極、NSの両極を受け入れる、


善悪を採用せず、はじめから、無条件にすべてを受け入れる。


すると、想念がまず消え始めます。


観察してください。消えなければ、受け入れていません。


そして、すべての出来事が、初めて輝きを帯び、新鮮に発光し始めます。


宇宙を存分に楽しめる、人生を無条件に楽しめる!


それはそうでしょう!


自分が経験した破産や離婚さえ、後になったらそれで良かったと確信できる経験をお持ちの方がいらっしゃるかもしれませんが、


あのおかげで、後にこんな素晴らしいことになった!との体験、洞察が、


離婚の修羅場や自己破産手続きのただ中でさえ感じられる、というのが、


すべてを受け入れるということです。


物の観方が変わるのです。




ここには、感動や人生の味わいの深さや広さにおいて、格別のものがあると思います。


この3次元地球特有と言われる、ネガティブからポジティブに至る変化、さらにはその両者の統合に美を見出し、


それを、高い波動だけの世界よりも、より美しいと観る、高度に鍛えられ、洗練された地球ならではの味わいと「至福」が味わえるのです。


地球は、この宇宙でも稀なほど、拘束がきつい反面、それを乗り越えた(統合した)時の感動と美は、他の世界では計り知れないものになります。


こうならない限り、この世界は、結構大変できついですね!


だから、すべて受け入れ、この宇宙(あなた自体)が起こして見せてくれる(あなたが起こしている)すべては、そのままで価値があり素晴らしい!


宇宙は、絶対に間違わない。


どんな場合も正しく、美しい。




その美しさは、受け入れてみなければわからない!


だから、一切心配せず、今後一切すべてを受け入れる


これが、自由と人生の深さと味わいの広さを同時に味わう人の生き方です。



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6.4(土)13:00 超越スピリチュアル 「全宇宙が味方」 すべて開放する

 最終講 参加費500円


6.18(土)13:00 宝クラブ 吉田講演会(スピリチュアルから社会を変える)

6.19(日)14:00 吉田塾(超越科学講座 ワールドフォーラム主催)

参加費1000円


7.16(土)17:20 日本から世界を変える Japan Surprise 2  参加費1500円


全て要予約 03-6303-1450 中目黒本部


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スピリチュアルとは、究極的には、楽しむ能力です。

どんな状況をも、楽しめること

無分別に楽しめることですが、そうなる過程では、多くのことがクリアーされています。

なぜ、すべてを楽しめるのでしょう?

普通の人は、何かある一定をクリアーしてないと楽しめないでしょう。

引き寄せの法則を駆使しているうちは、まだ自分に欠けている不完全があるうちはダメだ、という考えがあります。

一方、何かが達成されればOKというものでは、結局納得できなくなると分かった人は、

もっと安定した深い不動心とエクスタシーを求め始めます

すると、結局、どんな事がおこって来ても、すべてOK、受け入れることにしか、方法がないと気づくことでしょう。

これができる様になると、ほとんど何もやるべきことは無くなり、

唯一、楽しむだけの人生が待っています。

むしろ逆に、毎瞬間を楽しめているかどうか?

が、道に乗っているかどうか?を示すのです


幸せや自由とは、この状態にこそ言える言葉であり、迷いが全くない無心の状態なのです。

続く、、、


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続く、、、


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吉田松陰の手記を読んでいて、心が洗われました。





今まで、現代のスピリチュアルには、すこし希薄なものがある、と感じていました。


自己実現、引き寄せ、個人の悟りやアセンション、と素敵なことばかりですが、


そこに、、、公、大儀


という単語を聴くことは、ふつうありません。


ところが、個人の実現を求める現代のスピリチュアルな人々に、心の安定が稀で、


逆に、大儀のため、公に殉じようという明治維新当時の若者たちに、


おおらかなる心の安定がある、という事実です。


例えば、吉田松陰は、欧米列強の侵略を避けるため、切腹覚悟の脱藩を果たして、国防の有無を調べて諸国を行脚したわけですが、




そこには、まったく好奇心にあふれた遊びそのもののようなワクワクがあったのです。


かくすれば かくなるものとは知りながら やむにやまれぬ大和魂


大儀の為には、自分の命が無くなることも辞すことはない、という切羽詰まった境地にいながら、


大きなところで、心は安定している


一方、現代のわれわれは、公が命を捨てよ!と強制することもなく、


何を追求しても自由そうな世の中にいながら、


心は、これでいいのか?悪いのか?こんなことをしていて良いのか?自分に価値はあるのか?


等々、心が定まっていません。


しかし、幕末の志士たちは、日本の危急存亡に当たって、己のことはわきに置いて、公に殉じることを選択しました


それを可能にしたのは、今からは想像もつかない純度の高い教育があったからでしょう。江戸時代の教育は、優れています。


もちろん、現代のように価値観が多様でなく、正義の基準も単純だったと思います。


しかし、結局彼らが選んだ道が「公」「大儀」に殉じるものであったことは、それが間違いでなかったことを、示唆しています。




スピリチュアルとは、全体のために捧げられる境涯、のことをも表すからです。


この小さき人体一つ程度の内容が人間、自分ではなく、


日本、地球、さらには宇宙全体に広がる生命こそが、本来の自分であることに気付くことが、


スピリチュアルという道なのではないでしょうか?


だから、全体のために、大儀に殉じたいという感覚は、正常なのです


さらに、殉じるという意識は、死んでも死なない、を潜在意識で悟った結果かもしれないのです。


非常にスピリチュアルなのです。


一方、自由な社会の中で、藩にとがめられることなく、好きな道を追求できる現代人の方に、心の安定が見られません


幕末の革命家に、堂々とした心の安定が見られ、


現代のスピリチュアル人に、不安定な心が多い


これは、「公」「大儀」のために生きる、という価値観が失われているからです。


「公」「大儀」のために死という覚悟は、「公」「大儀」のために生きるという生き方をもたらしますが、


この生き方の方が、気持ちがいいのです




自己評価が、まるっきり高くなります


自分の為になら、何かに失敗した時にショックを受けますが、


「公」「大儀」のためになら軽く済み、出直しも簡単です。


他から非難されても、気になりません


何よりも素敵なのは、自分が好きになれることです。


現代にいまいち、もてはやされていない、この


「公」「大儀」のために死ぬ(生きる)という生き方は、


あらゆる心の重荷を下ろす、最良の選択である可能性があるのです!




6.4(土)13:00 超越スピリチュアル “すべて開放する!”最終稿


6.18(土)13:00 宝クラブ 吉田講演会


6.19(日)14:00 吉田塾(ワールドフォーラム主催)


7.16(土)17:20 日本から世界を変える “Japan Surprise”


すべて要予約 03-6303-1450


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引き寄せなくても 幸せ!



引き寄せようとしなくても いつも磁石のように、何かを引き寄せているのが人間。


引き寄せの法則がうんぬんされるのは、放っておくと、変なものを引き寄せてしまう方が多いからでしょう。


しかし、世の中には、引き寄せようとしない、すなわち、何かこうしなきゃ、とか欲望が無いという人がいるのです。義務感もありません。


このような人は、無力感でそうなっているのかと思うと、その正反対、、、


あまりに面白すぎて、幸せすぎて、何か得たいとかは思わないんです。

(思っても一瞬、そして実現)


最高の自由を手に入れています。


欲望が無いのに、素晴らしい「情熱」があります。


欲望と情熱は正反対なのです。


さて、最高の自由の、自由とはどういうものでしょうか?


3段階の自由があります、、、




1.他から支配されるのはもういやだ!そこからの自由。


2.自分に自分の人生を創造してゆく「力」がある、という自覚をもって創造する自由。


3.いくら「力」を自覚していても、「欲望」や、その大元の「欠乏感」「無価値観」その大元の「義務感」、そしてその大元の「私」という幻想が嫌になって、自分や自由から自由になりたい、という自由。


多くの方は、1から2への移動時期にあるのかもしれません。


しかし、今日2から3の話をし始めてしまいましたので、、、


2の人には、まだ「今」への否定があります。今のままでは嫌だ、納得できない


だから、選択します。こっちにしようっと、、、


3の人は、選択しません。いつも本能的に、または自動的に、一番やりたいことを、やりたい時にやっているからです。


欲望は欠乏感から生まれていますが、


3の彼らが常に感じる「情熱」は、魂の本源から、宇宙から注入されています


吉田松陰の大和魂も、ピカソや岡本太郎のエクスタシーも、赤ちゃんの微笑みを見ている時の至福感も、それです。


情熱は、すべてを産み出し、万能で、私たちそのものですが、




「欲望」は、自分はダメだという自己否定から生まれ、それを持ったまま努力しても、結果はそれを再確認するだけのものになります


また、3の人は、宇宙に任せています。自分がタズナをしめなければ、と思いません。


タズナを緩めて、コントロールが無くなると、怖いですか?


彼らは、コントロールがなくなるどころか、宇宙がコントロールしてくれていると、知っています。


その正確さと、サンタクロース性は、自分のコントロールの比ではありません。


毎瞬間が、未知神秘で、毎瞬間が鮮度の高いプレゼントを提供してくれるのです!




さて、なぜ彼らは、完全に「全託」できるのでしょうか?


これは、次回ですね!


今から、スリランカに行ってきます。


この国には、上記3の人が多いようで、ストレスなく、幸せに暮らしています。




4.14(土)14:00 吉田塾(ワールドフォーラム主催) 中目黒スクエア


 “電子と水の知性をひも解く” スリランカ報告  参加費1,000円



4.21(土)12:30 カタカムナ講義(吉野先生) 高田馬場


同(土)18:20 日本から世界を変える Japan Surprize 第一回 参加費2,000円


全て要予約 03-6303-1450(4.29日から5.8までは休業です)

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前回、引き寄せないで良い 自由 という趣旨のタイトルを提供させていただいたところ、


多くの方からリアクションがありました。


ということは、引き寄せに飽きたか、疲れた方が大変多いことを意味します。





そもそも、幸せな人は、引き寄せようとしません


やりたいことをやりたいタイミングでやっている人は、


引き寄せようとしないばかりか、何を選択するという感覚、「選択」もないのです。



自然に流れるように、生命が流れるままに生きています


一方、引き寄せたい人の共通項は、今に不満足であることです。


不満足だから、違うものを引き寄せたいのです。




では、今目の前にあるものが嫌なものだから、不満足なのでしょうか?


そのようには見えますが、実は違います。


実は、目の前の物に不満足である習慣がついているのです。


この場合のキーワードが、「抵抗」


今の中に、「抵抗」を感じています。


自分の感情の中に「抵抗」があります。


一方、幸せ気質な方の特徴は何でしょうか?


目の前にあるものに、満足しているということです。


何だ、ちんけなことで満足しないからこそ、より高みを目指せるのじゃないか?


とお聞きになる方がいるでしょうか?


満足してたって目指せますよ!


そして、その方が成功率が高いのです。




この幸せタイプの人には、心に「抵抗」がありません


今を前にした自分の感情の中にです。


では、「抵抗」はどこから出てくるでしょうか?


色々多様バラエティーな理由が思い当たるでしょう。


でも、その根本は?根本は?と、ついに行きつくと、


それは、ありのままを受け入れない、


ありのままには問題がある


という理解。


宇宙を信じていない、ということです。


すべての出来事に意味があるとは思わず、


良いことと悪いことがあり、その判断基準は自分が決めているのです。


一方、幸せタイプの人には「抵抗」がありません


または、少ないのです。


ありのままは、良い。問題ない。




これは、実は、宇宙を信じている、ということです。


宇宙の一挙手一投足には意味がある(我々にはわからないほど深い)。


宇宙を信じているということ = 自分を信じているということ



この人たちの理解はこうです、、、


ありのままで完璧


すべては完璧


欠けたるもの無し


これを、一日に、たった3回から10000回の間でいいから、繰り返しませんか?


これらは言霊です。


言霊は、実現します


宇宙の真実を形にした言葉の神聖幾何学だから実現するのです。




どんな自分を呈していようとも、そのままで完璧。


ありのままで完璧。


もし、自分が完璧なら、他もすべて完璧ではないでしょうか?


すべては完璧。


欠けたるもの無し


でも、色々欠けたるものがある世界ですよねえ?


それでも、完璧なのです。


完璧と見えないのは、不完全の背後に横たわる完璧を、


「抵抗」が見えなくしているからです。




どんな状況を呈していても、 


ありのままで完璧!


そう「受容」できた時に、すべての現象が完璧になります。


不完全な世界を完璧にするために、人類をこの世に遣わしたのは、


あの有名な神様ですが、


目の前のそのことと、宇宙の全ての両方を、無条件に受け入れる「受容」を通して、


すべては完璧と知り、


ありのままで完璧と知って、


欠けたるもの無し、と究極の地上天国を導き出す。


地上天国は、すべては完璧を「受容」した瞬間から現れますが、


人類の多くがそれに目覚めたとき、すべてが完璧としか思えない


世界が、宇宙に顕現するのです。





ありもままで完璧、は宇宙の現実の真理の言霊。


すべては完璧、


欠けたるもの無し、


は、地球の大調和のための、未来を先取りした言霊。


この3つ1セットを一日に、最低3回、多くとも10000回


思い出しましょう。



本当に、腑に落ちた方は、


想念が停止するので、分かるはずです。





5.14(土)14:00 ワールドフォーラム主催 吉田塾 電子と水の惑星 地球 

1,000円

5.21(土)18:20 日本から世界を変える Japan Surprize 第一回 

2,000円

要予約 03-6303-1450

引き寄せが いらなくなる 自由!





夢をかなえたいですか?


それは、なぜでしょう?


そのままでは、なぜいけないのですか?


引き寄せの法則を使って、理想を引き寄せるのって、


楽しいようで、面倒じゃありませんか


一方、すべてを神様に任せてしまえば、幸せがやってくる


聞いたことがありますか?


でも、本当に任せられますか



なぜ、任せられるのか?


どうやったら?


本当に任せたら、100%幸せになります


しかし、そうなれなかったのが、ここ数千年間(数万年かも)の輪廻体験。


100%任せていたら、もうさとっちゃって、今回の転生も免除されていたでしょう。


全託こそが、最終ステップなのです。


では、どうしたらいいか?


次回から、ご一緒にシェアーしていきたいと思います、、、






2項目追加しました!


地球の変革期を迎えた今日、様々なスピリチュアル情報が行き交っていますね。





本物との違いが分かり難く、うっかり近づくと大変リスキーなものも、これから増えるでしょう。


一人一人のサニワ(浄化した心での直観)が必要となる時代です。



まず本物は、澄み清まった雰囲気と自由さ、明るさをもっています。


その行為や表現には、さらさらと流れる自然さがあります。


その中心者や参加者の雰囲気には、とらわれなく、愛深く、明るい、という特徴があります。



一方、そうでないもののチェックポイントは?




1.表向きとは違い、金銭目当て


2.参加者数や権力で、その価値をはかる。


3.そこに入らなければ、良くならない(悪くなる)と言う。


4.理論的な説明能力の高さや高度な理論をもって、悟った、または悟れると言う。(知的な理解と、悟ることや立派さとは、まったく別


5.中心者等の霊能力や神通力を強調する。


6.人の恐怖心をあおって、コントロールする。


7.カルマや因縁因果説を強調して、プレッシャーをかけ、暗い雰囲気である。


8.人間の神性を認めず、罪の意識を持たせる。


9.人の自由性を尊重しない。(入っても去っても)


10.軽さやノリの良さはあっても、エゴや節操のなさを甘やかす


11.特定の救世主が世界を救済するという。(この時代は、すべての人が救世主のはたらきをします



12.中心者と他の人とのレベル差を強調する。


13.人を頼らせたままにする。(依存


14.自分がメッセージを受けている、または自分が生まれ変わりであるとする高次元存在の名前を吹聴する


(一般的に、それがもし本当なら、その名前をだす理由は存在しない。その結果の利益的効果を期待するか、エゴが強い場合にそうなることが多い。高次元存在が、そのようなレベルの人と、つき合う暇はないのが通常)


15.見えたり、聞こえたり、当てたりする霊感で、凄いと思わせる。

サイキックとスピリチュアルはまったく違う


16.人のエゴをうまくくすぐるような、一見凄いと思わせる言葉や仕掛けがたくさんある。



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4.21 13:00 アーユルヴェーダ勉強会


4.23 14:00 スピリチュアルワークショップ


      以上は、吉田統合研究所 要予約03-6303-1450


5.14 14:00 吉田塾(ワールドフォーラム主催)


      中目黒スクエア 要予約




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前回、若さと健康の元は、ATP(アーユルヴェーダで言うオージャス)であり、病気の元は、未消化毒(アーマ)である、と書きました。




ATPは、体内の全ての火(アグニ)13種類が正常に働くと生産される体内組織からのネクターですが、


アグニ調整は至難の業で、多くの人は火(アグニ)が多すぎるか、少ないかして、アーマ(未消化毒)を発生させ、それが肺や、心臓、間接等に蓄積し、発病に至ります。


であるアグニは、ピッタと言われることもありますが、ピッタやアグニは、酵素、ホルモンに当たります。


ピッタたちの活性に必要不可欠なものは、何だと思いますか?


それは、アーユルヴェーダで言うところのヴァ―タ


ヴァ―タは通常、風と言われますが、厳密には、電子のことです。


電子が無いと、ピッタ(火)もカパ(水)もまったく活動しません




生命エネルギー自体をしょったATP(オージャス)が電球のフィラメントとすると、電子は電流に当たります。


電子なしには、ATPはまったくエネルギとして成り立たないのです。


電子を大量に体内に入れる方法は、ベンジャミン・フランクリン時代から世界中で挑戦されてきましたが、おおむね交流で、高周波か低周波かラジオ超短波を使うため、電磁波障害や、局所にみの改善にとどまっていました。


しかし日本の東邦大学教授であったタカダ博士が発表した機器 は、


直流で体内すべてに行きわたる186,900,000,000個(毎秒)の電子を発生させ、


体中のミトコンドリアに吸収され、ATPを大量発生させることを、


広藤医学博士や多くの研究者が明らかにしました。




なぜでしょうか?


酵素とホルモン(ピッタ、アグニ)の活性が起きるからです。


ヴァ―タ(風、電子)がバランスされると、ピッタが整います。


すると、アーマ(未消化毒)は発生せず、オージャス(ATP)が健全かつ十全に排出されるからです。




以上の効果はすべて医療データに基づいています。


100歳以上の長寿者が現在50,000人以上いますが、彼らのアンケートでは、


何と90歳まで、衰えを感じなかった、と言います。


ATP(オージャス)が旺盛だと、そうなります。


一方、病気の99%は、体内毒素の蓄積で起こりますが、


その毒とはアーマ(未消化毒)のこと。


アーマが増えると、免疫がガタ落ちし、悪性細菌の侵入を許し


腸内毒素から始まって、多くの問題を生じます。


すなわち100才以上の長寿者は、アーマをほとんど持っていないと思われます。


オージャス(ATP)が豊富で、アーマが蓄積しない


これが、長寿と健康の条件であり、今、最も確実なキーは、


電子療法 にあると言えるかもしれません。


 ネパールの文部大臣に電子療法を導入する説明 →


4.20(水)13:00 吉田統合研究所 www.yoshida-togo.jp

で、電子療法勉強会を開きます。


要予約03-6303-1450