こんにちは![]()
私は暦通りなので、
今日はお休みです![]()
夏休み
でお休みの方も
多いのでしょうか![]()
私も一日くらい
有給休暇を取ろうかな~
なんて思っていたのですが
考えているうちに
あっという間にお盆![]()
結局、有給休暇をとらないまま
お盆に突入してしまいました![]()
さて、『夏枯れ相場』についてですが
具体的には、
いつ頃からいつ頃のことを
言うんでしょうか![]()
投資2年目の私ですが、
去年は全くそんな言葉を知りませんでした![]()
私の株たちは元気ですが、
もうそろそろなのでしょうか![]()
押し目ハンターの私にとっては
絶好のチャンス
と考えていたのですが
「もうお盆だし終わっちゃうのかな
」
と気になります![]()
そこで実際にはいつ頃
と
素朴な疑問をAIにぶつけてみました![]()
夏枯れ相場で株価が動きやすい時期
一般的には“7月下旬〜8月中旬”
その中でも 特に市場参加が少なくなりやすいのはお盆前後(8月10〜16日)。出来高が細り、値動きが多くなることもある。
いまちょうどど真ん中ではありませんか![]()
今週がチャンスのようです![]()
夏枯れ相場で落ちやすい銘柄
そんなのあるのかな
と思いつつ
私の持ち株のなかから
AIに聞いてみました![]()
▼ 夏枯れ相場で落ちやすい銘柄
- 明豊FW
- ミヨシ油脂
- 澁澤倉庫
- スペース
- エスコン
- ニチリン
- フコク
え
あれ
びっくり![]()
海外投資家が夏休みに入って
取引が少なくなるのではなかったでしょうか![]()
海外の投資家が
あまり売買していなさそうな
銘柄ばかりです![]()
ミヨシも
澁澤倉庫も![]()
理由を聞いてみると![]()
海外の投資家が休暇に入り、
市場全体の売買が少なくなると、
日本の投資家も売買を控える傾向があるそうです。
なるほど~![]()
海外投資家の影響を受けて
中小型株も値動きが大きくなりやすい。
連鎖的に中小型株のほうが
大きな影響を受けてしまうんですね![]()
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ちょうど日本のお盆ですし![]()
相場も夏休みにしてしまえばいいのにね~![]()
なんて![]()
金融業界の方たちは
働き過ぎなんじゃないでしょうか![]()
最近は、長い夏季休暇を取る会社も増えてきましたから、
一緒にお休みすればいいのにな~
なんて思いました![]()