文 -3ページ目

 文

K'DLOKK/aLy/ Paugomaa/acupAacture
もしくは ソロ 53235/GomiFumiko 名義で演奏。
風林火山商店街で縁故節の活動など。

こんまりさんの著書を読んでいる。
かたづけ というわかりやすいキーワードから
その先に どう人生を送るか という
人生感変わってしまう
そんな変化を与える て
ほんまにすごい

治療もそうや
健康 という目標の先が見えないと
結局 堂々巡りになる

今の体の どこを治して
どんな日々を送りたいか
どんな体型になりたいか
どんな 死に方をしたいか

トラウマ をどう克服するかは
全く一生のテーマだ。

まず 自分のトラウマに気づかなくてはならない。
そして そのトラウマに向き合わなくてはならない、受け入れて
そして 一歩 進む。

その プロセスは主体的でなくてはならなくて、
そのために 自分の体を知ることは大いに役立つ だろう。

多くの人が変わりたいんだと思う
だけど どう変わりたいのかわからない

具体的なことを始めようと思う。



なんとなく 落ち込んで 
ブログに 落ち込みを ぶつけようと 開いたら
四年前のブログを おススメしてくれて
自分のブログに励まされるという 

自己完結。

治療の道に入りまだ5年。
しかし患者さんの前だと 年数は関係ない
先生は先生。

つづける意思がある初診の患者さんが
つづかないと やはり自分の治療に不足があったのでは、勉強不足な部分があることに 落ち込む。

2年先にこの道に進んでいる夫の技術に嫉妬する

まだまだだ 

今日は鍼灸ではないが久しぶりに他人の治療を受けた、
触り方、問診の仕方、部屋の雰囲気、
治療者がどれだけ本気かは
患者さんは すぐ見抜く。

ひけらかさなくても
どれだけ勉強してるか、
練習してるか、
一挙一動にでる。

日々 勉強だなあー
コツコツ やってこ



誰とも違う職業を選んで歩む男、山中カメラ


写真は2年前、

2017 6 山中カメラさんにあいに

道後温泉に行ったときのもの。


縁故節を見事な現代盆踊り楽曲に編曲したカメラさんは、働き盛りと言われる大事な時期に

しばらく闘病生活をしていた。


難病と言われる病とひたむきに向き合い、

自らの力で元気になり、改めて現代盆踊り作曲家としての道を歩む決心をしたカメラさん。


アーティストとして生きてくのは大変だ。

お金のことを考えたらやってられない。

ましてや 現代盆踊り作曲家て 他に誰もやってないことをやって食ってくなんて

最高にカッコいい。


いつも赤字でも甲府に来てくれるカメラさん。

(すいません)

そんなカメラさんは人生初のクラウドファンディングに挑戦中です。


1人の支援では微々たるものですが、

1人が2人、2人が3人になればきっと大きな輪になるはず。すでに何名も支援されて達成!おめでとう!

このプロジェクトはカメラさんの作品をだすこと後押しする、つまりは

アーティストが生きてくことを直接応援できる

素晴らしいプロジェクトです。


残り2日、さらなる応援をよろしくお願いします!




詳しくこちら

ひきこもり 

報道では違和感しか感じれない 
浜松で活動する久保田さんのブログにたくさん希望があった。

本文より→

《声を上げる、頼るという行為にどれだけのハードルがあるか。

福祉関係者に押し付けるのではなく、誰かが何とかしてしてくれるのではなく、一人一人が考えないといけないことだ。

ダメを良しととすること。
高みを目指すことばかりに目的を置かないこと。
弱くなる自分を認めること、頑張らないこと。》

アサヒアートフェスティバルから得た
繋がりは今も私に勇気を与えてくれる。
ありがとうございます。