ALSと診断された夫と特発性間質性肺炎で片肺移植後の私のつぶやき -11ページ目

ALSと診断された夫と特発性間質性肺炎で片肺移植後の私のつぶやき

2007年に特発性間質性肺炎と診断され内服治療開始。2017年HOT導入。肺移植待機開始。●▲年の待機期間を経て片肺移植。

夫のこと
2024年10月 2週間の検査入院しALSと診断されました。
指定難病の手続完了
介護保険要介護3認定。

ずっとのお家

行った当日の夜。

目の前には🐭ネズミのおもちゃがあるけど

部屋から出られない福。


2日目

一日目の夜からコタツに籠る福



3日目の朝

里親さんの足元にスリスリする福





☝️と同じく3日目

こちらは夕方

里親さんの隣りで丸くなってる福










2022年5月31日(火)夕方に保護した仔猫

仮名 福♂

誕生日不明なため生育状況から

2022年3月3日を誕生日にしました。

保護当時 涙目🥹 くしゃみ🤧症状があり

連れて行った動物病院にて猫風邪と診断され

治療を受け元気になったものの

8月中旬に右耳ダレがみられ受診。

鼓室胞内に膿様の物が貯溜している。治療としては外科手術にて鼓室内を洗浄する必要がある。と言われ

8月30日入院手術しました。

9月3日に退院。

すっかり傷が回復するまで約4週間

エリザベスカラーを付け

エリザベスカラー外れた後も手作りの首輪を付けていました。

すっかり元気になりキャットタワーでくつろぐ福

譲渡会にてずっとのお家探しをしていましたが

突然のご縁があり

本日2022年12月17日(土)

富山県新高岡市へ新幹線に乗り新たな猫人生を歩み出すため巣って行きました。









福の居なくなった家の中はとっても静かで

寂しいです😭


でも、これが福の幸せです。

ずっとのお家で

元気で暮らしてほしい。

新しいご家族の皆さんにたくさん愛されてほしい。

ただ愛されるだけではなく

福も新しいご家族にたくさんの癒しをプレゼントしてこれまで以上に笑顔いっぱいのお家にして差し上げてほしいです。


福ちゃん、最初は人が怖くて怖くて

シャーシャー⚡️💢していた福ちゃんが

今では

人が大好き💕ゴロゴロゴロゴロ喉を鳴らす

甘えん坊さんになったね。

家猫修行を終えた福ちゃん

今日からは立派な家猫になるんだよー。





今日は半年ぶりの移植病院受診日でした。
自宅を午前5時に🚙DASH!出発し
途中SAで1回休憩して
午前7時45分に病院正面玄関前に到着しました。
SA休憩後に渋滞にはまってしまい
運転手の旦那がイライラもやもやもやもや
ブツブツ言い出したので隣りで寝たふりして時間をやり過ごしました。

8時になり正面玄関が開放され受診券を通してから保険証の確認をしてもらわないと採血など検査に回れないの受診科の受付に行きました。
受診科の受付が始まるのは8時25分なので
暫く待って受付完了後に
採血・採尿・胸部X-P
胸部CT・呼吸機能検査を済ませて
受診科の外待ちへ。
コーディネーターさんとやり取りして
診察時間までしばらく待つかも…と言われ
旦那とカフェ☕️に時間潰しに行きました。
今日、受診科にエバシェルド💉を打ちに行く。と言っていたブロ友さんがいたのでお会いしてお話ししたかったけど
朝早くから運転してくれた旦那に1人でカフェ☕️行って来て!とは言えずに
ブロ友さんにお会いするのは諦めてカフェへ行きました。
それでもやっぱりブロ友さんにお会いするのが
諦められずに
エバシェルド💉を打ち終えて会計待ちのブロ友さんとお会いしました。
初めまして😊なのに
ずっと以前からの知り合いのように感じたのは私だけかなぁ🙂
お元気そうで良かったです♪
またお会いしましょうね。
そうそう、今日はまた別のブロ友さんが受診していたようです。
その方にも是非お会いしたいです。

脱線しましたが
検診結果は問題なしでした。
今日は検診結果を聞いてとってもホッとしました。
実は、一ヶ月前からFEV1が低値になって
急遽、地元の病院で呼吸機能検査や胸部CTの検査をしました。その検査結果では特に異常は見当たらない。と言われ
今日の検査結果でも何も心配いらないですよ。と言われ
ずっと拒絶という二文字が頭から離れなかった