いつも 強い風に吹かれて


心は



ハラハラと散るように



七変化



思いは続かず 届きもせずに



いつの間にか



忘れている事も忘れて



あの幸せの感じは なんだったのか



それさへもまた



風に飛ばされて



甘い残り香だけの



切ない一瞬に



アタシは生きているのかもしれない。




日記を読み返していたら、綴られていた詩



ふむふむ(´`)