赤也ハート誕生日おめでとぃ!!!!!

ほんとに愛してるshokopon
  言うのが遅くなったけど、、
赤也に会えてすんごい幸せです
ハート顔!!!!
  


ありがと―!!!!!





これからもテニプリ愛して生きていきます
アゲアゲ
嵐のような。の3話目です!

















1時間目から屋上でサボり



理由は丸井先生の授業だから...
いや、別に避けてるわけじゃないけど
顔合わせずらいし...。



あーw部活も行きたくないかも。
(、行くけど。。)
こんなん初めてだなぁw




「・・・寝よ・・・」




    ・
    
    ・
    
    ・
       


「・・・って!
 いつもまにか部活になってるし!!」





大声で叫んで、ジャッカル(先輩)に
怒られても全然頭に入ってこない





あ・・・
丸井先生と目が合う







「・・・・・・」




「??」




・・・なんか目ェそらされた?
なんで?授業サボったから??
・・・てか、目ェそらしたいのこっちなんですけど。




その後も、先生は全くこっちを見ない



なんか・・・ムカつく・・・っつーか・・・





俺はとりあえず部活終わって、
すぐに先生のところに行ってみる



「あ、の・・・先生、
 なんで俺と目ェ合わせないんスか?」



「・・・・・・」


こっち向かないし・・・



「先生っ!」







――――――バンっ





「った...なに...」





俺が先生の服をひっぱった瞬間
俺は顔の両脇に手をつかれて壁に押し付けられていた








「なんでそんな顔してんの?」




「・・・へ?」




そんな顔?って、どんな顔してんだ・・・?俺









「俺のこと気になっただろぃ?
 無視されてさみしかった?」




不敵な笑みに
俺の心臓が速くなる



「そ、そりゃ―・・・
 好きとか言われたら
 気にしたくなくてもなるし・・・
 無視は、なんかムカついた。」



顔、熱いΣ
何?!俺さっきもだけど
どんな顔してんの!!?



「ふーん」



口角をあげて笑うと
俺の耳元でつぶやく









「俺のこと好きになっただろぃ」








自分で顔が真っ赤になるのがわかる



ありえないっありえない!ありえない!!






「ん、なわけっないっスっ!」





全力で先生の手から逃れる





「顔、真っ赤だぜぃ」


「www先生、俺の質問答えてくんねーし・・・
 も、帰ります。」




あw
なんか涙出てきたし・・・





「悪かったって」



先生は俺の涙をなめて
まぶたにキスをした




「・・・・・・」




「せっかく告ったのに逃げられて
 そのうえ避けられて、、
 俺もおもしろくなかったんだよ」




「・・・・・・・」




「?・・・赤也ー??」



「か、帰ります!!!」





なんだこれ



「は!?おい!赤也!!?」



なんだこれw!


ドキドキする
心臓痛い!!








俺はどこに向かうでもなく
全速力で走った
























はい・・・。
なんかたくさんごめんなさい青スジ
ブン太性格悪いですねw
赤也も初恋みたいな反応だしにゃ㊦㊦( ̄^ ̄
長くなりそうだし・・・。
これエロ予定で書いたんですけどね汗
まぁ気にしない!!頑張るぞグー

読んでいただきありがとうございましたハート。
これからもよろしくお願いしますビックリマーク