あえてラストに回しました。
toアミー漁
私の大好きな機種なんで長々長々長々長々な~がながとゆうき ぐらい書きますからね!キリッッ←↑なんだオイ

①放出期、通常期、回収期の見極め
複雑のように感じるアミー漁シリーズですが全てのシリーズ、設定看破は簡単です。
この三つの状態を見極めればそれで設定は読めます。
toアミー漁はEXJPが数々ありますが簡単に言えばあれも放出JP(放出期)と回収JP(回収期)に分類されてるだけなのです。
じゃあ、高設定=放出期!? と勘違いしがちですが決してそうではありません。
正しくは
高設定=放出期滞在継続率・突入率【大】
つまり設定が高いと大当たり(4ケタ当たり)しやすいのはこの為です。
放出期に滞在してる期間が長ければ長い程1000枚はもちろん2000枚や4000枚というビッグチャンスを掴めます。
さらにアミー漁シリーズはプッシャー系と違い2000枚当たれば2000枚現金払いですからw感動と喜びハンパないっす(笑)
4000枚全部下ろした時なんかは………(照)
話を戻しますが、高設定でも回収期が続く場合があります。
そこで
「 今日はもう出ないな。」
「 設定低いな。」
と推測のない勝手な解釈をしてヤメる、すなわち高設定を逃すのは勝ちを目指す時に一番やってはいけない行動です。
実は私も当初の頃(4年前、多賀城マイホでの頃)は幾度となく高設定を捨ててしまっていました
そしてその後に他プレイヤーが2000枚を出したりしてよく悔やんでました。その度に師匠に怒られてました(^〇^
)だから師匠と二人でコンビを組み、6ノックや3ステップが出ても高設定ならば最後に4ケタ当たる!という事を脇から教えてもらっていた時期もありました。
その期間……1年(°□°;)
1年かけて見出し、高設定を仮定した場合の内部的な三つの状態変化を把握した今の私は天地系11連勝(計31連勝)に至るわけなのです。
ならば逆に、低設定=放出期もあり!?
と思いがちです。完全な間違いではないのですが低設定の場合ですとちょっとインパクトが欠けてきてしまいます。
その理由を次回に持ち越しましょう。
続
