【6ノックアウト】
最高枚数2000枚
最低枚数50枚
平均枚数172枚
抽選クレーン6つの穴の内、
最初は50の穴が1つとUPの穴が5つで抽選します。
50にボールが入ると50枚の配当で終わりです。
UPにボールが入ると貰える枚数の配当が2倍になり50枚は100枚になり、100枚2つとUP4の穴で再び抽選します。
UPの穴は入る度に1つずつ無くなるので、
100→200→400→800となっていき800時にUPに入ると2000が1つと、1600が5つでラスト抽選になります。
ただしラスト抽選までいける確率は約1%です。
いけたらキセキですね。
【3ステップチャレンジ】
最高枚数3600枚
最低枚数100枚
平均枚数204枚
最初は100が3つ、300が2つ、×3の穴が1つで抽選します。
100か300に入るとそれぞれの配当で終了。
×3に入ると配当が3倍になり最低でも300枚獲得が確定します。
×3→×6→×9とオッズは上がっていき最高×12までオッズは上がります。
最高で300×12となり3600枚

ただ確率が非常に低く、3600枚獲得確率は0,1%以下です。
【シンプル1000】
最高枚数1000枚
最低枚数150枚
平均枚数237枚
1000の穴が1つ、150の穴が5つだけという非常にシンプルなゲーム。
最低150枚が保証されていてなおかつ1000枚のチャンスだという事を考えると以外と安定したジャックポットかもしれません。
6分の1に任せろ

【連チャンアリーナ】
最高枚数1350枚
最低枚数100枚
平均枚数289枚
100、150、200の穴が2つずつと【連チャンゾーン】と【確定ゾーン】があります。
連チャンゾーンでボールが止まればその入った枚数プラスもう1回抽選されます。
例えば、
100の連チャン
この時点で100枚+最低枚数100枚で200枚は保証されるって感じです。
ちょっと分かり難いですね。
連チャンのTOTALが1000枚を越すとゾーンは消滅してラスト抽選。
最高は950からの200連チャンでラスト抽選200で1350枚が確認されてます。
逆に確定ゾーンで止まるとその時点でゲーム終了。
100の確定なら100枚だけです。
やや複雑なジャックポットゲームです。
続きます。