お久しぶりにこんばんわ。
行政書士中本じゅんでございます。
さてさて本日の問題は恋愛相談の行方についてです。
問題
私の事務所の電話がりんりん。
「はい 中本です」
「すみません相談があるのですが・・・・・」
よくきくと恋愛相談けど法律相談にもなりそう。
こういう時ってどうすればいいのでしょう?行政書士事務所に連絡していいのでしょうか?
解答
誰かに話を聞いてほしいときってありますよね。
悩み事は人それぞれで・・・・・・
私の事務所はぜんぜん大丈夫です。むしろお気軽にどうぞ。
お客様からすれば「こんなことで電話していいのかな?」と思い二の足を踏んでしまう。
話をしてみてすっきりすればそれもまた行政書士の仕事では?と私は思います。
トラブルになってなくてよかったのではと思います。
逆にご本人が些細な恋愛相談だと思っていて相談せず
後に大きな法律問題に発展することもありえますよね。
世の中の事件のなかで男女関係のもつれから発展するものが多いですよね。
ですから恋愛相談といえば軽そうですが立派な人間関係の悩みですよね。
確かに恋愛相談といえば占い師さんや心理カウンセラーさんが思いつきます。
それぞれの見方によりますので違う意見が聞けるでしょう。
ちなみに
どこの法律事務所でもこのような相談をうけているとは言い切れません。
各事務所に専門がありますので。
私の事務所、恵庭市にあります。
中本 行政書士事務所では
どんなお悩みでもお気軽にご相談願います。
私の事務所はもっとも身近な法律事務所を目指していますので
連絡先はホームページにて公開中です。
何卒よろしくお願いいたします。