それは日本人滅亡、ひいては人類滅亡、自然破壊をもたらす。ユダヤ系多国籍企業とそれの利益を享受するアメリカ一部の財界がTPPの原案を作った。そして金で日本の政治家に働きかけた。遺伝子組み換え食物を広めるために。その中心たるモンサント社は徹底した裏金による働きかけで日本の与党政治家に取り込む。金で動く安倍や麻生はきたない。やつらは、金は入るし、日本人の健康被害で財政がよくなると簡単に考えてる。結局日本破綻は百年後、二百年後になるから、自分らは関係ないと思っている。ぼくは日本の若い子どもたちの未来に責任を持ちたい。だから、こうしてTPP、遺伝子組み換え食物が日本に広まることを止めたい!遺伝子組み換え企業モンサントを日本から排除したい!
1時間半歌った。シニア料金だった。White Silent Night(SHAZNA)、雪の華(中島美嘉)、Winter Magic(KARA)、愛をこめて花束を(Superfly)、ピリオドの雨、熱帯夜(THE YELLOW MONKEY)、KISSして(KOH+)、I Remember You(YUI)、二人だけのデート(ベイ・シティ・ローラーズ)、Sweet Caroline(Neil Diamond)、I am a Rock(Simon&Garfunkel)、クラシック(JUDY AND MARY)、Follow Me(Egirls)、今すぐKISS ME(リンドバーク)、黄昏れ(大貫妙子)、ジュリアにハートブレイク(チェッカーズ)を歌った。
金曜夜、いつものように夕食の準備をしていた。部屋ではミュージック・グラフィティの番組がラジオで流れていた。ゲストは笹川美和さん。例によって、ぼくはシンガーソングライターである彼女の名前と肩書きしか知らず、楽曲は知らない。そうしたら彼女のリクエストで翳りゆく部屋(荒井由実)、スカボローフェア(サイモンとガーファンクル)が流れた。それからメトロポリタン・ミュージアム(大貫妙子)も。ぼくの2浪か3浪時代に大好きだった翳りゆく部屋。これはアレンジもインパクトが強い。洋楽を聴き始めた中1の頃から、サイモンとガーファンクルは常にラジオから流れていた。当時はサウンド・オブ・サイレンスがずーっとヒットチャートのトップだった。ぼくが洋楽に入っていくきっかけはダニエル・ビダルの天使のらくがきからですが。がサイモンとガーファンクルはたまにカラオケで歌ったりもします。また、アコースティックギターのスリーフィンガーやアルペジオが素敵で、プロ、アマを問わずコピーしていたミュージシャンは多い。大貫妙子さんは、雨の夜明け、恋人達の明日、はてなき旅情、黄昏れ、若き日の望楼、カーナヴァルなどが大好きです。大学時代によく聴いていました。笹川美和さんは生まれていない時代の翳りゆく部屋、スカボローフェアをリクエストされていたのに感銘を受けました。それから昨夜は大好きな「夢先案内人」(作詞阿木燿子、作曲宇崎竜童、編曲萩田光雄、歌山口百恵)が流れました。これは作詞、作曲、編曲、歌唱とすべてに素晴らしい、ぼくが大好きな曲です。次作?の乙女座宮も大好きです。ぼくが大学時代にヒットしていました。