ぼくの立場は憲法を変えない。現行の憲法を尊重する立場です。護憲の立場です。ぼくの父の兄白木富夫は20才で戦死しました。召集令状(赤紙)が来て、無理やり戦争に行かされました。零戦に乗り土浦から飛び立ち、南の島で戦死しました。ぼくは国の為に戦死したと思っていません。軍部に殺されたと思っています。ぼくは20才の命を無駄死にさせた日本の軍部を召集令状をぼくの父の兄に送った連中を一生恨みます。ぼくが死んでもこの怨念は残ります。あげくの果てに新聞に嘘の大嘘の記事が載りました。父の兄の出征の最後の言葉が載りました。これは新聞のでっち上げ、嘘っぱちです。そのことは母親(ぼくの祖母)がぼくに呆れたようにいいました。「これは嘘!」って、子どもだったぼくに。その新聞のコメントにはこう記されていました。「弟信伍(ぼくの父)に必ず仇をとらせます。」って。その新聞記事の切り抜きは今も実家の押し入れの奥にあります。今の時代は安倍という悪者を中心に民主主義を否定する動きに向かっています。
正義の人前川喜平さんが名古屋市の中学校で講演をした。それに対して、文科省はメールでその内容をしつこく問いただす。文科相林、一部の自民党議員、不当な介入、教育の現場への圧力で教育をゆがめるな。安倍内閣はそんなやつばかりか!お前ら議員辞めろ!
官房機密費、何に使ってるんだ。菅官房長官。毎年34億円もの官房機密費が使途不明になってる。盗っ人、国民の税金だぞ。官房機密費は即時廃止しろ。消費税下げろ。自民党、お前らにはオレらがどんな生活してるか、わからんだろう。森友の国有地の問題も国民の財産を泥棒しているようなもんだ。国民の財産、税金を私物化するな!もう一度言う。官房機密費何に使ってるんだ。官房機密費は廃止しろ!外務省の外交機密費もちゃんと調べろよ。安倍、自民党、お前らは国民をおとしいれようとしている。