ここまでTPPに参加しなかったアメリカが参加する方向で、進めているようです。もう日本もユダヤ系多国籍企業の植民地になる。これも日本をつぶすTPPを推進してきたあべやあそうの責任だ。そもそも千ページを越えるTPPの内容を約35時間国会で議論したから、採決したバカどもの責任だ。これで遺伝子組み換えでないという表示ができなくなる。ぼくは体に悪い除草剤の遺伝子を組み換えた遺伝子組み換え食材を食べません。これから何を食べればいいのか。それにISD条項で日本の公営企業や年金機構、健康保険組合、日本郵政、水道局、JRなどにも簡単にユダヤ系の多国籍企業が入ってきて、日本は植民地化される。農業に補助金を与えて保護すると違反になり、日本の農業は壊滅的になる。ぼくが愛する日本をつぶす気か!ぼくはもうそんなには生きられない。ぼくが死んだ後も日本は続いて欲しい。あべ去れ!自民党お前ら責任とれ!そんなにユダヤ系多国籍企業に日本を売り渡したいか!
びっくりしました。一昨日の夜でした。夕食時はラジオをかけてる。ぼくは夕食の準備で台所にいた。すると大好きな井上陽水さんのいつのまにか少女は流れてきました。ミュージック・グラフィティーという番組のゲストの熊木杏里さんのリクエストでした。この曲はぼくが高3の頃、大ヒットした夢の中へのカップリング曲です。懐かしい。当時ぼくは、このいつのまにか少女はをコピーして、ベースを取り入れながらのアルペジオで、よく自宅でギターで弾き語りの練習をしていました。それから吉田拓郎さんの「イメージの歌」が流れてきた。これも熊木杏里さんのリクエスト。この曲もぼくの高校時代でした。歌詞が深い。拓郎さんの楽曲もよく、ギター弾き語りで部屋で歌っていました。それからパフィーの「アジアの純真」の歌詞について、熊木杏里さんとDJの熊倉さんとのトーク。アジアの純真を作詞したのは井上陽水さんです。この歌詞は今までにな い鮮烈さがありました。韻(脚韻)を踏んでいたり、体言止めを巧みに取り入れ印象深い内容だ。熊木杏里さんに関してはシンガーソングライターとして名前は知っていましたが、楽曲は知らなかったです。興味持ちました。ぼくは浪人して大学へ行きましたが、このいつのまにか少女はが大好きな友だちが、ひとりいました。数才下の高知出身の土居君でした。ある夜、土居君がいつのまにか少女はが歌えるスナックがあるって教えてくれて、その松江市内のスナックへ行き、カラオケで歌ったことがありました。懐かしい思い出です。
はしだのりひことシューベルツが解散となり、はしだのりひことクライマックスが結成されます。デビューシングル「花嫁」は大ヒット。(作詞北山修、作曲端田宣彦、坂庭省悟編曲青木望)ヴォーカルの藤沢ミエさんは低音の伸びもよく歌唱力豊か。この楽曲は夜汽車で嫁いでゆく花嫁だけど、暗さが微塵もなく、軽快なポップス。そうして第二弾の「ふたりだけの旅」もヒット。しかし解散になります。ぼくはこの「ふたりだけの旅」が大好きでした。それから「花嫁」のカップリングの「この道」も大好きでした。「この道」は隠れヒット曲でもある。当時よく聞いていたFM福岡で声が感じいい青木小夜子さんがDJをやっていた「FMバラエティー」(全国ネット?)という番組がありました。カップリング曲の「この道」は数回流れました。しかし、はしだのりひことクライマックスは解散します。それからはしだのりひことエンドレスが結成されます。この命名にはもう最後のバンドにする解散しないというようなはしださんの気持ちがあるって聞いたことがあります。実はぼくははしだのりひことエンドレスに関してはよく知らないです。「嫁ぐ日」だけ知っています。(作詞端田宣彦、作曲端田宣彦、編曲青木望)。テレビ番組の主題歌になりました。娘をよろしくだったかな??アットホームでかわいい楽曲です。もう20年以上前になりますが、はしだのりひこさんはお嫁さんがあまり丈夫ではなく、家事をやることがあるって、エプロン姿のままの取材でテレビに出ていたことがあり、ぼくはその雰囲気があまりにも感じよくハマっていたので、ほほえましくなり印象深く記憶に刻み込まれました。落合恵子さんの「昨日にさようなら」という素敵な曲があります。(作詞落合恵子、作曲端田宣彦)Cのキーの曲でFーFmーCというコード進行がよくありますね。ぼくは高校時代FーFm6ーCというコード進行があるのをこの曲で知りました。前回に書いた「何のために」やはしだのりひことシューベルツの「西の空に沈む太陽」は反戦を歌ってもいます。今の時代にぴったりマッチしていると思います。