2日 早朝
再び荷物をバイクに積み直し瀬戸大橋の付近へ向かう。
彼と合流するためだ。
待つこと10分。
僕が、歯の欠けたお爺さんと昭和のバイク史について語っている所へ彼が来たんだ。
一平ちゃん登場ー!
役者がそろった所で
まず、目指すは・・・やっぱし「うどん」でしょ。
讃岐うどんで超有名。
「るるぶ」に載っていた 「讃岐うどん がもう」 です

早朝にも拘わらず、既にうどん通達が群がってます

店内はごじんまりとし、汁やねぎはセルフサービスのシステム。
さぁ、おまちかね本場の讃岐うどん。

んー 硬い。
硬いけど美味い。
さて、食欲を満たした次は、性欲を満たす番

旅の充実度を知らせるべく、この写真を某氏にメール。
即座に返信が来る。
彼は自分に何を求められているかを、よく知っています。
見事に悔しがってくれましたww
この娘達は、仲良し3人組みらしく、うどんめぐりの旅の途中だそう。
このあと、僕たちは、旅の恥はかき捨てとばかりに熱い抱擁と長いキスで別れを告げ次の目的地に向かったんだ。(半分、嘘。)
俺達の旅は、こんなもので満足するものではない。
今日の本当の目的は 「四万十川で自然と戯れる」である。
途中、一平ちゃんのドゥカッティにトラブル
ファミコン、メンテナンスの原点、「息を思いっきり吹きかける」で直る。
が、その後4回ほど同じ事を繰り返すwww
四万十川のある高知県は、うどんを食べた香川県から距離があり、結構時間を取られる。途中、「南国」と言う地域を通過。本当に南国のように暑いw
高速を降り、夜食の食料を買ったり、ちぎれたヘルメットのあご紐を直すためホームセンターに寄ったりと更に時間を喰う。
目的のキャンプ場近くに来ると。スポーツスターで旅をする、可愛い女の子と出会う
何でも北は北海道、南は九州まで1ヶ月半かけて旅をしているそうだ。
「え?仕事は?」と尋ねると。
「フリーターです」と答える。
「へ~」と言いながらも、内心、面白くない(僻み)僕達2人であった。
気を取り直して、キャンプ場へ向かう。
でも、その前に温泉だ道の駅の掃除のおばさんの情報を元に、立ち寄ったのは「松葉川温泉」
結構、立派です。入浴のみ利用でたしか500円とお手ごろ。
特に期待もしないで、浴場に向かうと

なんと、絶景。日焼けの跡に温泉がしみながらも、疲れを癒す。
更に温泉のおじさんの情報によると、すぐ裏にキャンプ場があるとの事。
早速、移動し、キャンプ開始

学校跡地のキャンプ場は屋根完備の最適な環境。
点火剤を忘れた僕らは、小さな小さな種火を大事に大事に吹きたてる。
途中、あまりにも火の付が悪いので、ガソリンを少々使用。
きゃぁぁぁぁぁぁ。てな事になる
やはり、地道が一番とばかりに
交互にフーフーと吹きたてます。これぞ語源通りの「替わり番子」。
献立は、豚肉とにんにくのホイル焼き。そして、かつおの刺身。妙に美味い。

そして、夜はふけてゆき僕らは2日目を終え就寝したんだ。
再び荷物をバイクに積み直し瀬戸大橋の付近へ向かう。
彼と合流するためだ。
待つこと10分。
僕が、歯の欠けたお爺さんと昭和のバイク史について語っている所へ彼が来たんだ。

一平ちゃん登場ー!
役者がそろった所で
まず、目指すは・・・やっぱし「うどん」でしょ。
讃岐うどんで超有名。
「るるぶ」に載っていた 「讃岐うどん がもう」 です

早朝にも拘わらず、既にうどん通達が群がってます

店内はごじんまりとし、汁やねぎはセルフサービスのシステム。
さぁ、おまちかね本場の讃岐うどん。

んー 硬い。
硬いけど美味い。
さて、食欲を満たした次は、性欲を満たす番

旅の充実度を知らせるべく、この写真を某氏にメール。
即座に返信が来る。
彼は自分に何を求められているかを、よく知っています。
見事に悔しがってくれましたww
この娘達は、仲良し3人組みらしく、うどんめぐりの旅の途中だそう。
このあと、僕たちは、旅の恥はかき捨てとばかりに熱い抱擁と長いキスで別れを告げ次の目的地に向かったんだ。(半分、嘘。)
俺達の旅は、こんなもので満足するものではない。
今日の本当の目的は 「四万十川で自然と戯れる」である。
途中、一平ちゃんのドゥカッティにトラブル

ファミコン、メンテナンスの原点、「息を思いっきり吹きかける」で直る。
が、その後4回ほど同じ事を繰り返すwww
四万十川のある高知県は、うどんを食べた香川県から距離があり、結構時間を取られる。途中、「南国」と言う地域を通過。本当に南国のように暑いw
高速を降り、夜食の食料を買ったり、ちぎれたヘルメットのあご紐を直すためホームセンターに寄ったりと更に時間を喰う。
目的のキャンプ場近くに来ると。スポーツスターで旅をする、可愛い女の子と出会う
何でも北は北海道、南は九州まで1ヶ月半かけて旅をしているそうだ。
「え?仕事は?」と尋ねると。
「フリーターです」と答える。
「へ~」と言いながらも、内心、面白くない(僻み)僕達2人であった。
気を取り直して、キャンプ場へ向かう。
でも、その前に温泉だ道の駅の掃除のおばさんの情報を元に、立ち寄ったのは「松葉川温泉」
結構、立派です。入浴のみ利用でたしか500円とお手ごろ。
特に期待もしないで、浴場に向かうと

なんと、絶景。日焼けの跡に温泉がしみながらも、疲れを癒す。
更に温泉のおじさんの情報によると、すぐ裏にキャンプ場があるとの事。
早速、移動し、キャンプ開始

学校跡地のキャンプ場は屋根完備の最適な環境。
点火剤を忘れた僕らは、小さな小さな種火を大事に大事に吹きたてる。
途中、あまりにも火の付が悪いので、ガソリンを少々使用。
きゃぁぁぁぁぁぁ。てな事になる

やはり、地道が一番とばかりに
交互にフーフーと吹きたてます。これぞ語源通りの「替わり番子」。
献立は、豚肉とにんにくのホイル焼き。そして、かつおの刺身。妙に美味い。

そして、夜はふけてゆき僕らは2日目を終え就寝したんだ。