2月19日 早朝
天気予報は 夕方より雨。
多少の雨なら構わないが、今は冬。更には高速道路での冬の雨はあまりにも過酷。
予定を少し早めに切上げて、東京に戻るとしよう。
今日の予定と言うのは、唯一つ。
美味しい物は最後に取って置くのが、至極至当な事だろw
そうさ!

伊賀上野。
忍者の里に到着だー!
と、意気揚々に到着したのが朝8時。
伊賀上野城に向うも、開場は9時からだよと言われてしまった。
仕方が無いので朝食。コメダ珈琲店で朝食だ。

ビーフシチュー超美味いのwでも、全部で1500円。
間違いなく今回の旅での一番のご馳走。
腹も満たされ今度こそw




わーい。わーい。伊賀上野城でござる~。
昭和に入ってから建てられたお城だけど文献に基づいて作った木造のお城です。
朝一番で入ったから貸切だ!

結構。小ぶりな展示物はかなり面白く、特に天守閣の天井の絵は立派だったなぁ。
と続きはまだある。

忍者屋敷に行かなければ~!
いろんな からくりがあるんだぜ。この屋敷きw


警戒の場には・・・ハッ!忍者が!

見張り場!流石忍者、動きが早い!



刀隠し。ちょ!動き早すぎwwww
楽しい。楽しすぎるぞ忍者屋敷。
さあ、俺を更なる魅惑の世界へ誘ってくれ!

「チーン」 はい。終了。
終わった。この旅最大のエンターテイメントが不発に終わった。
しょうがないから資料館へ

資料館では忍者を紹介するショートムービーが流されていた。
「でかしたぞ」は、英訳で「nice work」だw
昼頃になり忍者屋敷も 国籍不明な外国人に占拠され、喫煙所にて一休み。

おや。なにやら撮影の方々も一休みの様だ。
「はいはい。ちょいと失礼しますよ~」
「さっき、楽しそうに見学してましたね。おひとりですか?」
「はは。お恥ずかしい。何の撮影ですか?」
「ご存知ですかね。歴史読本の別冊のムービー撮りです。HPにつかうんで」
「え?えぇぇぇぇぇ!あの歴史雑誌の金字塔。歴史読本ですか!」
「おや、お若いのに歴史に興味がございますか。」
「もちろんです。歴史、麻雀、コンパニオンは男の必修科目ですから」
「忍者で別冊出すんでよろしくお願いいたします」
「絶対、買います」
「で、こちらの方が本物の忍者の・・・・」

「服部半蔵の直系の子孫の本物の忍者です!」
いや~凄いお方に出会えたもんだ。直系の子孫って事は、服部半蔵はこんな感じの顔だったのかなぁ~ロマンが広がるなぁ~
凄い記念が出来たもんだ。大満足だ。忍者ショーは見れなかったけど大収穫だ。編集者の人から煎餅ももらったし。
これで旅も締めくくれるってもんだ。
歴史読本の方々と別れを告げ僕は、一路東京に向ったんだ。
あ、そうそう。
赤福買わなきゃw伊勢神宮で買おうと思ったら、赤福だけは送ってくれないんだよね。

サービスエリアで、念願の赤福を手に入れ。リジットフレームに積込んで、ヨリ弁よろしく帰宅の路に着いたんだ。
帰宅して。
6時間の振動にもかかわらず赤福はまったく偏っていなく、ある意味期待を外してくれたんだ。
天気予報は 夕方より雨。
多少の雨なら構わないが、今は冬。更には高速道路での冬の雨はあまりにも過酷。
予定を少し早めに切上げて、東京に戻るとしよう。
今日の予定と言うのは、唯一つ。
美味しい物は最後に取って置くのが、至極至当な事だろw
そうさ!

伊賀上野。
忍者の里に到着だー!
と、意気揚々に到着したのが朝8時。
伊賀上野城に向うも、開場は9時からだよと言われてしまった。
仕方が無いので朝食。コメダ珈琲店で朝食だ。

ビーフシチュー超美味いのwでも、全部で1500円。
間違いなく今回の旅での一番のご馳走。
腹も満たされ今度こそw




わーい。わーい。伊賀上野城でござる~。
昭和に入ってから建てられたお城だけど文献に基づいて作った木造のお城です。
朝一番で入ったから貸切だ!

結構。小ぶりな展示物はかなり面白く、特に天守閣の天井の絵は立派だったなぁ。
と続きはまだある。

忍者屋敷に行かなければ~!
いろんな からくりがあるんだぜ。この屋敷きw


警戒の場には・・・ハッ!忍者が!

見張り場!流石忍者、動きが早い!



刀隠し。ちょ!動き早すぎwwww
楽しい。楽しすぎるぞ忍者屋敷。
さあ、俺を更なる魅惑の世界へ誘ってくれ!

「チーン」 はい。終了。
終わった。この旅最大のエンターテイメントが不発に終わった。
しょうがないから資料館へ

資料館では忍者を紹介するショートムービーが流されていた。
「でかしたぞ」は、英訳で「nice work」だw
昼頃になり忍者屋敷も 国籍不明な外国人に占拠され、喫煙所にて一休み。

おや。なにやら撮影の方々も一休みの様だ。
「はいはい。ちょいと失礼しますよ~」
「さっき、楽しそうに見学してましたね。おひとりですか?」
「はは。お恥ずかしい。何の撮影ですか?」
「ご存知ですかね。歴史読本の別冊のムービー撮りです。HPにつかうんで」
「え?えぇぇぇぇぇ!あの歴史雑誌の金字塔。歴史読本ですか!」
「おや、お若いのに歴史に興味がございますか。」
「もちろんです。歴史、麻雀、コンパニオンは男の必修科目ですから」
「忍者で別冊出すんでよろしくお願いいたします」
「絶対、買います」
「で、こちらの方が本物の忍者の・・・・」

「服部半蔵の直系の子孫の本物の忍者です!」
いや~凄いお方に出会えたもんだ。直系の子孫って事は、服部半蔵はこんな感じの顔だったのかなぁ~ロマンが広がるなぁ~
凄い記念が出来たもんだ。大満足だ。忍者ショーは見れなかったけど大収穫だ。編集者の人から煎餅ももらったし。
これで旅も締めくくれるってもんだ。
歴史読本の方々と別れを告げ僕は、一路東京に向ったんだ。
あ、そうそう。
赤福買わなきゃw伊勢神宮で買おうと思ったら、赤福だけは送ってくれないんだよね。

サービスエリアで、念願の赤福を手に入れ。リジットフレームに積込んで、ヨリ弁よろしく帰宅の路に着いたんだ。
帰宅して。
6時間の振動にもかかわらず赤福はまったく偏っていなく、ある意味期待を外してくれたんだ。