エンジンマウントと木製ペラ加工 | 趣味のブログ

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思いつきを綴ります

タンクの上下調整幅を広げるために、マウントを削ることに。
ケガキゲージで線を引き、ナイフでだいたいの形に削った。
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その後にボール盤にエンドミルを付けて寸法を出して仕上げた。
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隅の細かい所もケガキゲージを当てて。
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これでオッケー。
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また、木ペラを使っていると、どうしてもプロペラワッシャに潰されてしまう。
その防止策として、アルミや真鍮の棒を埋め込むが、今回は2mmΦのアルミ棒を使用した。
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ピアノ線では堅すぎるので、逆に緩みがち。
ドライブワッシャー(スピンナーのバックプレート)のセレーションが噛む位の若干柔らかい素材がベスト。
瞬間接着剤を流して、平らに整えて完成。