Co2エンジン搭載のフリーフライト機、パイパーカブが完成した。

キャビンの中にはCo2タンクが鎮座。

GM120エンジンはフルカウルの中に搭載。
以前、Modela 0.27エンジンで作った時は銅パイプが太くて曲げられきれず、
カウルの下には開口部があったけど、今回はぎりぎりクリアー。
カウルは2分割のバキューム成形品を組んでパテ埋めして、プラカラーで塗装。
虫ピンで固定した。

カブと言えば、この小熊マーク♪
やっぱり欠かないよね。

このマークはネットで見つけてプリントアウトし、カッターで切り抜いてラッカーで貼り付け。
コピー用紙は厚みがあるが、切り出し後にアイロンをかけて平らにして貼ったらいい感じの仕上がり。
Nナンバーなどはエサキプライスパンの黒から切り出して同様に。
勿論、黄色の被覆もエサキで決まり。
重心位置もバッチリなので、今度はグライドテストでエレベーター調整をしよう!