猫ちゃんのお話は、ちょこっと実話。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
会社の上司が取引先の方に、捨て猫がいるから飼ってくれないかと言われたらしくて。
親に捨てられてボロボロやったけど、真っ白な美しい猫だったらしい。
猫好きだけど飼えないって泣く泣くお断りしたら、
3日後に亡くなったとか・°・(ノД`)・°・
亡くなった日に家を出て行ったみたいで。
お花畑の隅っこで静かに…。
猫って飼い主に最期の姿を見せないっていうもんね…
3日間やったけど、取引先の方が大切に愛してくださったみたいで、それだけが救いです。゚(T^T)゚。
きっと幸せやったよね?
そう思いたい(´□`。)
この話は猫ちゃんに捧げます。
雅紀sideのお話はツラくて書けなかった。(´д`lll)

『ひまわりの約束』 秦基博
どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに
自分より悲しむから 辛いのかどっちかわからなくなるよ
がらくただったはずの今日が 二人なら宝物になる
傍にいたいよ 君のためにできることが 僕にあるかな
いつも君に ずっと君に 笑っていて欲しくて
ひまわりのような真っ直ぐなその優しさを ぬくもりを全部
これからは僕も届けていきたい
ココにある幸せに気づいたから