先ずは

反米政権で

アメリカやイスラエルやトルコは敵対心をもっている事が、前提の話だと分かりやすいと思う

そして、各国の報道では

[シリア人権監視団]

の情報がベースである

シリアは、国民にとんでもない事をしている
という、情報ばかりを流すメディア

その素となる情報を発信する[シリア人権監視団]とは!!!

イギリスはロンドン在住の、たった一人の人が、電話で情報収集をして発表している

こんなことが、許されるのでしょうか?
各国メディアの、何らかの意図を感じざるおえませんよね?

次に、笑顔のデモをしていたシリア国民



このようなデモなのに

デモを弾圧して、反政府軍との戦争が始まったとされる報道

その実態は
デモに乗じて、各国から武器や資金援助があり、反政府軍を動かし、内乱に発展させた


その証拠に、民主化を求める反政府軍の

[95%は外国人である]

ということが物語っている

反シリアである、アメリカ等の難民や国民による調査集計によると

反政府軍の支持率は

[数%しかなく]

[シリア政府の支持率は75%と過半数以上]
でした!

何故なら

[反政府軍は、アルカイダやイスラム国]
[それらの反政府軍は、虐殺をおこなってたりするから]

イギリス誌ギャロップのシリアでの調べ

  • イスラム国」はアメリカと外国が支援して作った組織である。82%
  • 外国人勢力の介入は内戦を悪化させた。79%
  • 国の分裂には反対だ。70%
  • シリア人は分裂を乗り越えて一緒に暮らすことができる。65%
  • 外交的な解決策はある。64%
  • 状況は悪化している。57%
  • 政治的な解決策がもっともよい。51%
  • アメリカが主導する空爆には反対だ。49%
  • 「イスラム国」はよい影響を及ぼしている。22%
  • アサド政権下の生活よりも現在のほうがよい。21%


これらの情報は、報道に一切されないですよね!

こんな報道も

シリアの子供が飢餓状態とされる報道


実は、反シリアのレバノンの子供だった事がわかりました



国民への化学兵器の使用は
[反政府軍がトルコで、サリン所持で逮捕されている]

こういう事も、報道されない各国

シリアのアレッポ少年へのインタビュー
Q. 君の地域でテロリストたちに共感してる人はいる?

A. いないよ。

Q. 戦争前シリアはどんなところだった?普通の良い国だった?

A. あぁ、天国だった

脱サラをして、シリアで支援をしている田村さんの話

「こんなに困っている人がいますと、かわいそうな女の子の写真を見せる。募金はたくさん集まるけれど、本当の解決にはならない。戦争は人が起こしていることです。支援をしなくてよい社会をつくるためには、戦争を止めないといけない」

誰かが叫び続けなければ、紛争は15年、20年と簡単に続いてしまうから。僕らがやろうがやるまいが、何も変わらないかもしれない。でも、やることで紛争終結のタイミングを、少しでも早められるかもしれない」

「彼らはシリアに帰り、家族と一緒に暮らすことが一番の願いなんです。そのために、僕らに何かできるのか、と常に考えることが大切だと信じています。そういうことを、これからも伝えていきたい」

これが、決して報道にはならない、世界の真実だと思う

音楽やメディアなんてのも脆弱だなぁ

何かを伝えている人はいるのだろうか

近年、多国籍軍に攻めこまれた国は、総じて核兵器は疑いだけで、実際には持ってない国である

北朝鮮は、今もっている核兵器は、手放さないであろうことも、想像にたやすい

みなさんは、こういう記事達を読んで、何かを感じてほしいです

明日は我が身(日本)だと思うよ