「東大教授が教える独学勉強法」柳川範之
今回ご紹介するのは柳川範之著「東大教授が教える独学勉強法」
著者は本のタイトルにありますように現役の東京大学、現役教授。
そんな著者が独学について必要性、心構え、具体的なテクニックを紹介されています。
独学の必要性については「これからは自ら学び、自分の頭で考える時代」
世の中に出て直面する問題には模範解答がない、それには自ら考え答えを見つけてゆくしかない。
独学には試行錯誤がつきもの、その試行錯誤が自ら考え、判断することに役立つ。
おおまかにはこのような内容になってます。
詳しくは本を手にいて読んでもらいたい。
必ず何らかのヒントを見つけることができるはずです。