紅葉坂の点景。

白く敷き詰めた絨毯のよう。

目が見えることの幸福を感じる瞬間です。

この世は。

綺麗で

美しく

かけがえのない。


眼福とはこれですか?


花壇は人工的であっても、そこに宿る命には変わりありません。


寄り道も良いもんです。


いつものスーパーは、通い詰める楽しみがございます。

お惣菜が時に拙者の好みにメガヒット(笑)することがあるのです。

ふっくらした鰯の塩焼き。

そそるでは、ありませんか。


玄米ご飯と一緒にもりもりといただいてしまいます。


ほっこりと和風出汁で甘口に炊き上げるかぼちゃも美味です。

和風にまとめる。

このようにおさまりの良い食卓になるのです。


お吸い物くらいあってもよかったかもしれませんが、そこは減塩で!

ということにしてください。


パックご飯をいただきます。

こちらも価格上昇が厳しいものです。


イワシの蒲焼き缶詰をお惣菜として手堅くいただきます。


春キャベツですね。

こちらも厳しい価格ですね。

いいことありますように