洋食。
明治以降にヨーロッパやアメリカンの料理を日本に合わせて作られたシン日本料理と言っていいのではないかなと思います。
ホワイトシチュー
エビフライ
とんかつ
起源が外国でもかなり違う。だそうです。
なので洋食って言うのはナイフフォークでいただかなくてよいわけです。
伊勢佐木町の不夜城(笑)と謳われた
和食ととんかつのお店
休日のお昼ごはんを‼️ここに決定です。
ポークチャップです。
昭和のおいしい洋食の代表の一角です。
おいしいおいしい豚肉を薄切りソテーしてドミグラスソースとトマトケチャップのミックスソースがかおります。
とんかつのお店ならではのキャベツにはフライドオニオンがふりかけて風味とサクサクがパワーアップしておりました。
お隣のにんじんは、キャロットラペかと思いきやジュリエンヌしたにんじんのペペロンチーノです。
付け合わせを超えるおいしいにんじんです。おかわりください!
こうしたしっかり洋食のメインディッシュ
ご飯にとてもおいしいのです。
とんかつと和食のお店であればこそのおいしい炊き上がりご飯。
よく噛んで、飲み込む。
喉を通ることさえなめらかなご飯なのです。
お味噌汁には、もずく。
熱々です。
体が温まる素晴らしいお味噌汁です。
やっぱりいいものです。
さらに二つの小鉢があります。
たけのこ煮付け
マグロと昆布の甘露煮
これが傑作です。
マグロの歯応え
昆布の柔らかさ
これだけでたっぷりとご飯おかわりできそうです。
あったかいお茶🍵
おお
ありがたいものです。
さあ、休日を歩き回るのです。












