やっぱりお魚がいい。

このところちょいと微妙な体調でありましたお肉を食べていたからでしょう。

お魚をいただいてほぼ劇的に改善しました。

亡き祖母〜父方の系譜〜は島生まれ

関東大震災を震源付近で体験したらしく木造家屋がぐるぐる回るように揺れた。と証言しています。

とにかく偉大なる家庭料理を手中にしていました。

お正月のお煮しめは、伝説級のおいしさでした。

亡き父が祖母直伝のお煮しめでおいしかったくらいです。

お彼岸ということもございますが祖母の言葉を思い出します。

「お肉を食べるとね、血が濁るの」

父方の祖母は大正時代に漁師として規模の大きなお宅だったようです。

その血脈がお魚大好き遺伝子を顕現しているのでしょうか。

大抵の魚介類は、おいしくいただいてしまいます。

本日は、いつものスーパーで鮭がお手頃価格です。

しかも丹念に鱗を外して皮つきで!

鮭の皮が好き❤️

水戸黄門こと徳川光圀さんのお好みなのです。

ことに鮭の身と皮の間の風味を好んだそうでして現代でも、この部分の脂のノリと身のふっくら感は素敵な食感です。

焼き鮭の大きな魅力です。


豆と雑穀米のパックごはんです。

今日も難なく買えました。

〜ありがたいことでございます〜


わかめとタコと胡瓜の酢の物をご一緒してグレードアップを図りましょう。


秋のキャベツがおいしい。

今日は、スタッフが違う方?

それともキャベツのカッターを整備したのでしょうか。

鮮烈な香りが立ち上がります。


いい夕飯でした。

明日も頑張ってまいります。


夕飯は、ちょっと値下げのいなり寿司です。

子供の頃にレギュラーでいただいたお稲荷さんは、割と強い酢飯が詰まっていました。

ふっくらジューシーでほんのり甘いいなり寿司は、やっぱりいいものです。

高校生の頃文化祭の差し入れに作りましたなあ。

〜失敗しましたが〜


わかめと大葉たっぷりのあん肝。

あえてポン酢なしでいただきます。

予想通りにあん肝のふくよかな味わいが楽しめます。


ブロッコリーとタコと枝豆のジュノヴァペースト。

いきなりイタリアンでございます。

コンビニでも取り扱いがありますが、ゴロゴロしたタコ。

これは至福です。

鮮魚の料理はイタリアンにすると軽快にたっぷりいただける。

とうは、思い過ごしでしょうか。


ポテトサラダもいただきます。

いつものスーパーで揃えるお惣菜です。

このポテトサラダは、やっぱり傑作レベルにおいしい。

茹でたジャガイモを荒く潰して。

それだけでもジャガイモのおいしさとマヨネーズのコンビネーションが際立つのです。

あまり他の具材を入れない。

これもお気に入りの理由です。

おお。おいしかった。


やっぱり海鮮をいただくと盛り上がります。


令和の米騒動

これはマスコミの情報操作です。

マスコミの情報操作はこの120年くらい断続的に行われています。

日露戦争講和に関した扇動

関東大震災に流言飛語を止められなかった。

昭和恐慌の引き金を引いた。

政党政治の迷走を正せなかった。

戦争に協力した。

近年では新興宗教の大規模な事件を煽った。

今また、ミスリードです。

ただし現実には

麦ご飯のパック

雑穀米のパック

こうした製品はたくさんあって拙者は、喜んで購入して喜ぶのです。

やれやれ。

大豆 小豆 いろいろ。

おいしい。


ししゃもたっぷり


豆腐 しらす 九条葱 大根の千六本 水菜 

食材の点数が多いのはうれしい。


長葱の減塩お味噌汁


このような形のごはんがいいです。