憤懣やる方ない

そんな言い方は失われた生命を埋め合わせることなんてできません。

毎年の311で思うことがありますwマニュアル通りに避難を試みて壊滅した小学校の子どもたちを思いやるのです。

学校行事

部活

課外授業

修学旅行

練習中に水を飲んではいけない

なんて正気の沙汰ではない監督なり大人の指示で犠牲になった子供がいます。

登校時間を過ぎて閉じられる校門で押し潰された女の子がいます。

実は教員に引率や管理業務を担わせることは間違いなのではないかと考えていますw

拙者の個人的な経験ですけど、小学校ほ陰惨な教員が多かったのです。

まあ教室で喫煙してもokな時代でしたからお察しです。

ヒステリーを起こす音楽教員

確かに音大卒業くらいの方が小学生の下手くそな笛を聞けばイライラするでしょう。

何千時間も音楽と向き合っている人間には拷問でしょう。

これと別に担任の教師は、明らかな特定の思想教育を誘導しましたからいまだに小学校の同窓会には出たことはありません。

無垢な人間

思想的に無色な人間

こんなものはありません。

だから建前でも公正中立が唱えられますq

結果的に人間の生命を粗末にする平和教育があるそうですが、そんなものに価値があるのでしょうかえせっかくなら

みんなで生きる

未来のために

とはならないのでしょうねえ。