3月も半分を過ぎましたけど。

色々考えさせられて頭の沸点に達することが多いです。

お赤飯の問題やら

沖縄の事故とか。

東日本大震災は、無能な大人の犠牲になった子どもたちがいたこと、忘れていませんか。

教員とか教育委員会が、イレギュラーに対応できないなんて分かってることです。

イレギュラーは仕事の範疇ではありませんから。

熱中症で倒れた学童に救急車を呼ぶことにすら躊躇する人々ですから人生も命も預けてはいけないのです。

そこは割り切って学校は教育のみ

とすればいいのに行事だ部活だと入れたがる。


お赤飯。

おいしいものです。

慶事である卒業に提供しましょう♪

3月11日が大変な日だったことはわかります。

でも

誰かのお誕生日は誰かの忌日なんですよ。

A君にお誕生会に呼ばれたX君が「今日は僕のおじいちゃんの命日だからお誕生日のケーキはやめてください」と言ったらどうしましょう?

お赤飯の破棄を決めた教育委員会は説得ということを考えないのですかね。

しかも一本に電話で。

その電話の主は教育委員会が傾聴しなければならないほどの大人物だったのでしょうか。

では破棄したお赤飯の責任についてどうなるのでしょうね。

教員委員会が補填しますか。

電話の主が補填しますかqなぞでございます。