写真は、朝&昼ご飯の肉南蛮そばに相違ございません。
寒くてお腹が空いて夜勤明けに四代目のお店に自転車で駆けつけていただいた、熱々のお蕎麦でございます。
長葱と甘口に煮付けた豚バラ肉。
脂身のかおる見事なお食事のお蕎麦でした。
では、カツ丼とは?
お昼時の四代目のお店で小さな女の子が、お母様にカツ丼を食べたいとリクエストしていました。
お父様は、この前、食べきれなくて泣いていたからだめ。と仰せ。
お母様も頷きます。
女の子は、今日は大丈夫。と譲りません。
お店のお姉さんが仲介します。
お父様に鴨南蛮お蕎麦のセットを勧めました。
ミニカツ丼がつきます。
ミニカツ丼は、お嬢様に。
お父様は鴨南蛮お蕎麦を大盛にして召し上がりませんか。
♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪
丸く収まりました。
拙者は、心行くまでお蕎麦を楽しみながら。
このような女の子を魅了するカツ丼とは?
やはり、四代目が作るカツ丼なのであろうか?
どのようなカツ丼であろうか?
次回は、厨房に四代目が立つことを確認してカツ丼を注文しよう。
と決めました。
お腹がしっかり暖まっております。
ではおやすみなさい。

