無気力でも、お腹はペコペコになります。
休日の昼間は、近所で済ませてしまう。
こうした点にも、ぐったり気味が出ているかも知れません。
ただし、おいしいものを食べたい気持ちは強烈!猛烈!
近所のお昼だけ営業の天麩羅のお店にて、天丼(特級)
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穴子の一尾と海老三尾。茄子と蓮根としし唐辛子。
こちらに白味噌味の蜆の味噌汁。
なんという至福の丼でしょうか?
キメの細かな揚げ上がり。
サクサクした感触と辛口天汁を受けた部分のしなやかさ。
卓上には、ゲランドのお塩がセッティングされています。
小さなカウンターだけのお店。
ローカルなお店。
でも、大繁盛。
炊きたてご飯と揚げ上がり熱々天麩羅がライブ感覚たっぷりに味わえます。
欲を言うならば、お新香が欲しい!