まずはコレ。
有名な表参道のLOUIS VUITTONのディスプレイ。
毎回とてつもなく華やかなに作られていて、それ一つがまるで作品のよう。
ここまで予算と時間をかけれればどんなに良いだろうか。
普通のお店ではまず無理ですね。
ただ、細部へのこだわりやバランス、それら全て大変勉強になります。
お次はこちら。
表参道のラルフローレンです。
このディスプレイもまた素晴らしい!
ディスプレイスペースはそれほど広くないが、写真のように1つのディスプレイに1つのストーリーを感じる。
まるでショートムービーでも見ているかのように。
さらにすごいところは、細部へのこだわり。
ディプレイガラスにへばり付くようにしないと見えない細かいところまで細工がしてある。
それによって奥行きができているのですね、
お店では毎回悩まされるディスプレイ。さらに不景気だからといって経費削減されてしまいがちですが、こういった素晴らしいディスプレイと出会うことで引き出しがどんどん増えていくと思います。
それを生かしてお店つくりしていきたいですね。
CONTI

