カーテン刷新プロジェクトのその後です。
長さが合わず、家具の上でもたついていた腰高窓のカーテンの丈を詰めました。
手縫いでチクチク🪡と……、できた‼️☺️
さて、あとはカーテン2枚の間にマグネットランナーを入れて、吊るせば完了✅
……と思いきや、用意した
マグネットランナーが入らない😱
工工工エエェェ((( ;゚Д゚)))ェェエエ工工工
どうせ後入れタイプのものは入らないから、と、身近で手に入るものを何の気なしに買ってきたのですが、カーテンレールと壁の間の長さより幅が長くて、入れることができないのです。
探せば入るものもあるのかもしれませんが、もうそんな気力がないので、力技発動です😨
切りました💦
粗大ゴミ解体用のハサミ✂️を使ったのですが、よく切れなくて、苦労しました。
(この手のハサミ✂️やノコギリ🪚、よく吟味しないとダメですね。私が購入したヤツは、使い物になりませんでした😓)
2つとも頑張って切って、サンドペーパーを掛けて切断面のバリを取り、レールに入れて、丈を直したカーテンを吊るして、ようやく交換作業完了です😮💨
⚠️後入れランナーが入らないカーテンレールの場合、レールと壁などの間の長さに注意
マグネットランナーは、通常のランナーより大きいので、入らないことがある。
必ずサイズを確認すること。
でも、ざっと見てみたところ、そんな小さいマグネットランナーって、ないみたいなんです💦
そもそも元々入っていたマグネットランナーをどうやって外したんだろう? レールの端から外せるくらいちっちゃかったってことでしょうね。
やっぱり今と昔とで、規格が違うっぽい💧 力技発動しかないのかな😓
カーテンを閉めた時はこれで🆗なのですが、開けた時はやはりタッセルでまとめたいですね。
壁に房掛けを取り付けるのはイヤなので、マグネットタイプのものを検討しました。
タッセル自体がマグネットで止めるタイプのものもありますが、カーテンと共布のタッセルがあるので、それを利用できるように、↓のタイプのものにしました。
これをカーテンの端で表裏から挟んで取り付け
タッセルを掛けます。
房掛けが、「壁ではなくカーテンの端の方に付いている」状態になります。




