景気持ち直しに期待も 財務局長会議、判断は据え置き | テスト用・コバシンのブログ

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 財務省は25日、全国財務局長会議を開き、今年1~3月期の景気状況について「引き続き全体として緩やかな持ち直しの動きとなっている」として全国総括判断を据え置いた。据え置きは10年7~9月期以来6四半期ぶり。全11地域で下方修正はなく、3地域が判断を引き上げた。先行きは政策効果を背景に景気持ち直しが期待できるとの見方で一致。ただ海外の景気減速などのリスクが存在し、夏の電力供給も注視すべきだとしている。

http://news.livedoor.com/topics/detail/6503723/
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