22日に行われたセリエA第34節、ミラン対ボローニャの一戦は、1-1のドローに終わった。立ち上がりから積極的な姿勢を見せたミランは、16分に最初の決定機を迎える。セードルフが左サイドからクロスを入れると、ボールはファーでフリーとなったイブラヒモビッチの元へ。だが、エースはこのシュートを外してしまう。すると26分、ボローニャはミランのミスから先制点を奪取する。中盤でディアマンティがファン・ボメルからボールを奪取すると、このカウンターからラミレスがネットを揺らした。ディアマンティは再開直後、ムンタリからボールを奪ってハーフラインからロングシュート。http://news.livedoor.com/topics/detail/6493275/
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