第23回世界エアロビック選手権が22日、東京・千駄ケ谷の東京体育館で行われ、18歳未満が出場するユースの部で、日本勢が5年連続で、シングルとトリオの全4部門を制覇した。AG1(12~14歳)女子シングル部門で群馬県の北爪凛々選手(13)が2連覇を達成。AG2(15~17歳)男子シングル部門の斉藤瑞己選手(15)=群馬県=と、AG2女子シングル部門の小玉真菜選手(16)=岡山県=も、同じく2連覇。http://news.livedoor.com/topics/detail/6493244/
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