日本企業買収狙う中国企業=WSJ | テスト用・コバシンのブログ

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 これまで日本から投資を受ける立場だった中国が、対日投資を増やしている。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の電子版は15日、中国企業が最近、相次いで日本企業の買収に乗り出していると報じた。  中国のパソコン最大手、聯想集団(レノボ・グループ)系の投資ファンド、弘毅投資(ホニーキャピタル)は、米TPGキャピタルと組み、日本のDRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)メーカー、エルピーダメモリの買収に向けた争いに参入した。台湾の鴻海精密工業グループ(フォックスコン)は先月、シャープの株式10%を取得すると発表した。

http://news.livedoor.com/topics/detail/6474805/
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