12月17日(土) 戦後のエネルギー・原子力行政と政治の責任(その4) - 五十嵐仁 | テスト用・コバシンのブログ

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4原子力行政と日米関係(1)アメリカ起源の原発産業アメリカの原発推進政策は、1953年12月8日に、ニューヨークの国連本部で開かれた原子力の平和利用に関する国連総会で、アイゼンハワー米大統領が行った「平和のための原子力(アトムズ・フォー・ピース)」演説が出発点になっています。同盟国・友好国に濃縮ウラン・原子炉を提供するというかたちで原発を売り込む政策で、アメリカから日本へも強力な働きかけがありました。

http://news.livedoor.com/topics/detail/6126247/
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