自己を把捉するこんな風にとらえていました今まで すでに決められた国、制度、習慣などの内枠の中に生息し他人との関係のなかで私がいると 最近、水たまりの水みたいの中になにか塊が落ちてきて枠が伸び 他人でないところがすべて<わたし>であるととらえる考えになりました こんな風に <わたし>には枠もなく、他人以外の何かであると志向する何かと