まだまだ、余震が続いています。被災地の方々のこれからの生活への不安が、少しずつでもなくなりますように・・・。
原発で尽力されてる全ての方々、本当にお疲れ様です。心身とも疲労がピークにたっしているはずです。頭が下がります。
とにかく、少しずつでも良い方向へむかうことを、心から願わずにはいられません。
兄に引き続き、妹が金曜の夜から実家に向けて、発ちました。旦那さまと一緒に、沢山の野菜と果物、それから、流されてしまった携帯電話を、新しく購入し、それらを届けに行ってくれました。
父からは、来るからには、被災地の現状は見ておくべきだという言葉を受けてもいたので、覚悟をして行ったと思います。
やはり・・・現状はひどかった・・・・と。
ただ、兄と同じで、両親は、妹の顔を見て、安心したでしょうし、甘えられることはできたのかな、と。
ほんとに、ありがとう。お疲れ様でした。
今夜には自宅に着くそうなので、ゆっくり、寝てください。
私は、何ができるか??
自分の家族の生活を守り、両親に心配をかけないこと・・・・。だと思ってます。
でも、自問自答の日々が続いています・・・。