こんにちは、haruko 晴れです。ニコニコ


この週末、安比高原へスキーに行ってきました。音譜

もう20年以上前の「私をスキーに連れて行って」のころに比べると、スキー人口は激減しましたね・・


私はその1980年代から、ちょこちょこ行っていましたが、一向にうまくならず、C+級ってな感じでした。 今、ゲレンデで見かける人たちは、20代が減り、昔からのスキーヤーや上手な方たちも多いようです。 リフト乗り場で転んで、リフトが止まる、という光景はめったになくなりました。 ゲレンデは空いていて、リフト、ゴンドラの待ち時間もないことから、思う存分滑れます。 今行けば上達も速いようです。 私も、自己評価ですが、B級くらいに昇格できた気がします。


二人乗りのリフトもまだ健在。 私は女友達とぺちゃくちゃおしゃべりしながら、楽しく過ごしました。 カップルだったら、その10分間はまた素敵ですよね。 


辺り一面白銀の世界、空から落ちてくる白い粉雪たち雪の結晶雪の結晶雪の結晶・・、疲労をいやしてくれる、源泉かけ流しの温泉宿温泉。 そして、夜はうますぎる焼き肉店ビールも見つけました。 


スキーをもう一度やりたい方、始めてみたい方を、隠れ家的スキーリゾートへお誘いしたいなぁと思います。 4plus4 では、親身に教えてくれるスキーガイドが同行する、少人数ツアーを企画中です。キラキラ



ども、Hitomiですチューリップオレンジ

私はお酒が大・大・大好きドキドキ 蒸留酒は焼酎くらいしか飲まないけど、醸造酒は、日本酒にワイン、紹興酒など、なんでもござれですグッド! 美味しいお酒を飲む度に、「あぁ、お酒が飲める体質で本当に良かった!しかも、たくさん飲めて良かった」と、シミジミ思う次第です。

一応、唎酒師の資格も持っております。 カレコレ10年くらい前になるでしょうか、資格を取ったのは。  ある日、ふと思い立って、「どうせ、酔っぱらいなら、蘊蓄の語れる酔っぱらいになろう!」と。  外資金融に務めていた当時、ワザワザ有給休暇を取って、唎酒師の講義を受けに行きました。

試験には無事に合格して唎酒師の称号も手に入れましたが、蘊蓄を語る酔っぱらいにはならず、結局、ただの酔っぱらいのままですにひひ まっ、お酒を飲んでしまえば、「旨い」しか出てこないですもの~

そんな飲ん兵衛な私ですが、酔っぱらい時の記憶喪失が、年とともに激しさを増してきまして、友人からは「アル中ハイマー」などと言われております、ハイ。 20代の頃などは、「お酒飲んで記憶無くす人の気が知れないわ」などと言ってたのですがねぇ・・・

今年の元旦のこと。 明方の4時くらいに、寒さのあまり目を覚ましたら、ソファーの上で、薄いブランケット一枚をかけただけで寝ておりました。 夫はというと、ベッドでぬくぬくと寝ています。 「くそ~、私を置き去りにしやがって~」むっ

朝になって起きてから、夫に「ヒドいよ!人でなし!」と文句を言いました。 すると夫は「ヒドいのは、そっちだよ! オレは何度も起こして、ベッドに連れて行こうとしたのに、『うるせー』って言ってオレの顔ぶったんだよ!」だって・・・ マジ、何一つ覚えてないよ、そんなこと・・・

この先、私の記憶はどうなるんでしょうか・・・
ども、Hitomiですチューリップ赤

結婚という形に限らず、人生のパートナーがいるって良いものです。

私たち二人も共に結婚して、それぞれのパートナーと楽しくハッピーな人生送っています音譜

結婚、というか共に人生を歩むパートナーがいるってこと、生きる上ですごくチカラになってるなと思うのです。

そもそも、血のつながりなど何もない赤の他人の二人が出会って、共に人生を歩んで行くって、考えたら本当に不思議です。 生まれも育ちも、全然違うのですものかお

私、Hitomiは元々、結婚願望のないオンナでして、とくに結婚したいと思ってなかったのです。 イヤ、ものすごく自分勝手なので、結婚生活はおろか、誰かと一緒に生活するというのはムリだろうと考えていました汗 まぁ、結婚した今も自分勝手なのには変わりはないですがあせる (あっ、だから自分勝手なままでも結婚出来るし、パートナーは見つかるですよグッド!

とはいえ、誰のことも愛せない、受け入れられない人生も淋しいなぁとは思ってはいましたよしょぼん 

まぁ、細かいところは省略して、なんだかんだありながらも、結果的に結婚したわけですけど、結婚そのものというより、やはり人生のパートナーを見つけたという喜びの方が大きいですかね~

何が良いって、知り合う前までは見ず知らずの赤の他人だった人が、自分の元の家族の誰よりも強力なサポーターになってくれることビックリマーク いやいや、これってどうして、大したことですよ~

自分のことを、自分と同じくらい、イヤ、時には自分以上に応援してサポートしてくれるのですから、これは本当にすごいパワーもらいます。 それと同じように、自分自身も相手を全力で応援してサポートすることできるのですよ~ これぞ、愛のパワーと呼ぶのでしょうかラブラブ!

って、きゃ~っ、恥ずかし~~~にひひ