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グラマラスWのシークレットトーク?

恋愛英語を中心の"グラマラス英語"を世界に通用する"ATTITUDES"と共に身につけるための"プロジェクトブログ"!インターナショナルな価値観+ポジ!+国際派LADYめざしてINSIDEビューティをキラキラ磨くコンセプトの中…魅せるオンナが集まり裏BLOGが表へlolHAVE FUN LADIES!




グラマラスWのシークレットトーク?

これが本物なのか?



訳:


激しい恋愛。


どんなことをしても欲しかった人で


心から恋愛した相手。


縁がなくて今一緒にいないけれど


いつになっても心の中で


I LOVE YOUと想う相手。



今違う恋愛に進んでいても


その人への大きい愛情は変わらない。



それは未練ではなく


Love が心の中でステイして見守り続けている想い。





こういうのを 



グラマラスWのシークレットトーク?


THE ONE と呼ぶのだろうか・・・?



とたまに疑問になることもあるが




そればかりは!!


自分自身と、そして時には相手と自分を


見つめなおしながら


グラマラスWのシークレットトーク?

答えを探していかなければならないもの・・・ダッシュ



<PIC:60th Berlin Film Festival>

2月中旬からアップしてきた


セルフブランディング・セルフプロデュースネタ


ベース記事、



1―自己ブランドと2R=”リスペクト”の関係

で自己ブランドの絶対ベース”2つのR”を学び・・・



2―自己プロデュース力のある女の違い


で自己プロデュースのための必須5カ条を見直し・・・



3―自己マンと自己ブランドの違い

で自己マンにならないポイントの復習をし・・・


4―自己ブランドがないからドラゴンクエストへ

なによりも自分で勝負出来る強さを身につけようと再度決心・・・。







そんな4つの簡単な基本を終え、



これから応用に入っていく前に


1ブレーク入れていきましょうharteaka


グラマラスWのシークレットトーク?


「プロデュース力に必要な心構え」



さて、いよいよプロデュースをするとき。


グラマラスWのシークレットトーク?

なによりも

自分自身を信じること。




自分の選んだもの、


自分が愛するもの、


自分がリスペクトするものや人。



他人に何を言われようと、

自分はこの理由があるから

グラマラスWのシークレットトーク?

これを支持するのだ!!!!



という気持ちを大切にする。




そして次にどういうシチュエーションでも


グラマラスWのシークレットトーク?

”自分のセンス”を信じる。




Wのカレッジ時代の先輩が会う度にいつも言う言葉。



グラマラスWのシークレットトーク?

”他人が自分にはないセンスを持っていると尊敬する。


オレにはないセンスだから。



まじですげーな、って思うんだ。


だからこそ自分のセンスとは何かを考え


その”自分のセンス”を信じ、大切にしていこうと思えるんだ”




そんな彼は


何を伸ばすセンスなのか何がないセンスなのかと



とても他人のセンスを見抜くのがホントにうまく

(サイキック?って思わせるほど)


グラマラスWのシークレットトーク?

相手のセンスを指摘し、褒め、敬意を示し


育てていくのが得意ひらめき


(その彼にお会いしたい!

 もしくは誰それ!な方(SIUのみなさま)、Wまで・・・笑)





そう。



考えるセンス。



話すセンス。



書くセンス。



創るセンス。



観るセンス。



食べるセンス。



選ぶセンス。





たくさんのセンスがあると思うけれど


グラマラスWのシークレットトーク?

人間すべてのセンスを持っているわけではない。




そこで見直したい気持ち、


「自分の勝負できるセンスは何か。」



自分のセンスがないところで勝負するブランドを創ろうとすると



不安になったり、コンプレックスを感じたり



Depressedになったりする。




人の何十倍も、何百倍も努力しても



なかなか花にならない状態に苦しめられる。


グラマラスWのシークレットトーク?


だからこそ、大切にしたい”自分のセンス”


そして育てていこうと思う”自分のセンス”



そして認めることから始まり、


自分のセンスと同様に大切にしたいのが


グラマラスWのシークレットトーク?

”相手のセンス”




CAUSE...


自分のセンスと他人のセンスの融合は


自分1人では出来ない


最高の最強のセンスとなって


形となるものだから・・・harteaka



PIC:Fashion East/House of Holland Runway - LFW A/W





自分に自信がないと・・・?



自分に自信の持てるものが何もないと・・・?




物に、そして他人に頼っていく。



グラマラスWのシークレットトーク?

はたしてそんな行動はどういうことなのかひらめき







今回も


こんな行動は「自分にブランドがない」


1例として取り上げてみよう!!




グラマラスWのシークレットトーク?


「ドラゴンクエスト」

=”とりまき”必要症候群




”ピン”で勝負できないから


団体で勝負しよう!という本能的行動。






パワーを上げあう


「プラス・ドラゴンクエスト」なら楽しいゲームとなるが




マイナスパワーの飛び交う


「ドラゴンクエスト」の場合?



他人の噂や悪口でアテンションを引き、


他人と比較して蹴落とすようなストーリーを話し


自分の貴重価値をあげ、味方にすることもある。




何かあったら味方になってもらう存在がいないと


不安になってしまい、


そのためならなんでもしてしまうこともある。




それは、まさに


グラマラスWのシークレットトーク?


「マイナス・ドラゴンクエストゲーム」


の始まり始まり・・・!!




”とりまき”連れもしくは、”とりまき”一員になり


またはいつもそれを求めてしまう、


そして常に周りを気にしてしまう、


どこにいってもドラゴンクエストのようにくっついていく・・・


これではいつまで経っても成長しない。





こんな状態を続けると


もしかしたら?


団体ブランドにはなるかもしれないが


いつまで経っても自分ブランドは築けない。



だから


”徒党にすがりつづける”


の悪循環の繰り返し。








ゴシップガールのようなハイスクールならともかく


大人の女性として、


グラマラスWのシークレットトーク?


ピンで勝負できる、



強さと自信を少しでもつけていくことが大切・・・harteaka





逆に、


他人を蹴落としながら


アテンションを引くような話し方を


してくる人に出逢った時には


グラマラスWのシークレットトーク?


「これはマイナスドラゴンクエストか?」



と一歩下がって


そのループ・輪に入らない賢さも身につけておきたいスキル・・・ひらめき





真のブランドとは


他人を蹴落としたり


人にすがったりする方向でパワーを使わない。




そんなネガパワーは


自分のために


グラマラスWのシークレットトーク?

使う必要がないと


スペシャルな自信がある。



スペシャルなブランドを持っていると自分自身を信じる。





グラマラスWのシークレットトーク?


自分のパワーがポジにキープすることで


自然と周りの人間もそういう人間が集まり


ポジにパワーを使う人間に助けられるループになり


相乗効果のある関係が築けるようになり



常に前向きにあがれるポジループにいる自分


と毎日向き合うことが出来、


自然とブランド力も付いてくるものだから・・・harteaka



<PIC:Bora Aksu/Hannah Marshall /Jena Theo / Runway - LFW A/W>