自分に自信がないと・・・?
自分に自信の持てるものが何もないと・・・?
物に、そして他人に頼っていく。
はたしてそんな行動はどういうことなのか
今回も
こんな行動は「自分にブランドがない」
1例として取り上げてみよう!!
「ドラゴンクエスト」
=”とりまき”必要症候群
”ピン”で勝負できないから
団体で勝負しよう!という本能的行動。
パワーを上げあう
「プラス・ドラゴンクエスト」なら楽しいゲームとなるが
マイナスパワーの飛び交う
「ドラゴンクエスト」の場合?
他人の噂や悪口でアテンションを引き、
他人と比較して蹴落とすようなストーリーを話し
自分の貴重価値をあげ、味方にすることもある。
何かあったら味方になってもらう存在がいないと
不安になってしまい、
そのためならなんでもしてしまうこともある。
それは、まさに
「マイナス・ドラゴンクエストゲーム」
の始まり始まり・・・!!
”とりまき”連れもしくは、”とりまき”一員になり
またはいつもそれを求めてしまう、
そして常に周りを気にしてしまう、
どこにいってもドラゴンクエストのようにくっついていく・・・
これではいつまで経っても成長しない。
こんな状態を続けると
もしかしたら?
団体ブランドにはなるかもしれないが
いつまで経っても自分ブランドは築けない。
だから
”徒党にすがりつづける”
の悪循環の繰り返し。
ゴシップガールのようなハイスクールならともかく
大人の女性として、
ピンで勝負できる、
強さと自信を少しでもつけていくことが大切・・・![]()
逆に、
他人を蹴落としながら
アテンションを引くような話し方を
してくる人に出逢った時には
「これはマイナスドラゴンクエストか?」
と一歩下がって
そのループ・輪に入らない賢さも身につけておきたいスキル・・・![]()
真のブランドとは
他人を蹴落としたり
人にすがったりする方向でパワーを使わない。
そんなネガパワーは
自分のために
使う必要がないと
スペシャルな自信がある。
スペシャルなブランドを持っていると自分自身を信じる。
自分のパワーがポジにキープすることで
自然と周りの人間もそういう人間が集まり
ポジにパワーを使う人間に助けられるループになり
相乗効果のある関係が築けるようになり
常に前向きにあがれるポジループにいる自分
と毎日向き合うことが出来、
自然とブランド力も付いてくるものだから・・・
<PIC:Bora Aksu/Hannah Marshall /Jena Theo / Runway - LFW A/W>






