"The only rule is don't be boring and dress cute wherever you go. Life is too short to blend in."-Paris Hilton
コレが(私の)ルール。
つまらないことはしない。
どこにいくにしても、カワイイドレスを着る。
みんなに会わせること?
人生は短いのよ。そんな時間はない。
<PIC:PH at Dan Tana's>
「自己満足」をあらためて辞書をひいてみた。
自己満足:
[名](スル)
自分自身に、または自分の言動に、自分で満足すること。
そう。
相手がどう捉えるかなんて関係ない。
自分が気分がよければ。
自分が楽しければ。
自分が自分にうっとりすればいいのである![]()
=どんなシチュエーションでも
自分のスタイルの枠から抜け切れなくなる。
では自己ブランドとは?
Wの定義する「自己ブランド」とは、
与えられた中で
その場を読んだスタイルが
条件付の中でもできること。
そしてその中で
価値があると思わせ、
意味を見出せ、
リスペクトを勝ち取れる力があること。
EX.
仮に!!
自分がDJだったとして、例えてみよう。
今夜は、”ビヨンセ”ナイト!
というコンセプトのパーティーのDJを依頼されたとする。
普段、自分はそんなにビヨンセをかけるようなDJではなく
R&Bをかけるなら、
おメンズセクシーアーティストで躍らせるようなタイプ。
その状況の中で、
自分のスタイルをパーティーの為に
あわせることが出来るかどうか。
そして
もしビヨンセの曲をかけるとするのなら?
どうやって
パーティースタイルと自分のスタイルを掛け合わせるか?
曲をかける率も方法も人によって変わってくる![]()
1.ビヨンセパーティーと割り切って
ビヨンセメドレーかのごとく回すのか。
2.オメンズのリミックスバージョンを
自分のスタイルとしその後に
ビヨンセのオリジナルにいくのか。
3.あくまで”Feat. ビヨンセ”のものをかけるのか。
それとも?
自分のスタイルを貫き通し
ビヨンセはかけずに
自分が薦める"ビヨンセライク"をかけるのか。
ここでどうハンドルするのかによって
自分のブランド力が
あるのかないのかになってくる。
リスペクトされるかそれともされないかが決まってくる。
そこで考えて欲しい。
ここで最初のコンセプトはなんだっただろうか。
「”ビヨンセ”ナイト!」なはず。
その日のお客さんは何を求め、楽しみにきているのだろうか。
同じ知識とスキルがあっても
「ブランド」となるかならないかは
自分以上に相手の願いを理解し
叶えてくれる存在なのかどうか?
=”自己マン”か”自己マンではない”か。
誰でも自分が好きなように
やりたいように表現することはできるもの。
だからこそ求められるのが
与えられた条件のなかでの
自己スタイルの柔軟性のある表現力。
があってこそ、「自己ブランド」が確立してくる。
それこそが「ブランド」そして「ブランド力」・・・![]()
<PIC:Beyonce Knowles And Alicia Keys Shoot A Music Video>




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